元をまねたら
テーマ:ジョークばなし
2010年03月03日 13時00分
387 :名称未設定 [↓] :2009/02/12(木) 08:13:11 ID:S4NI8X+f0
日本→元をまねて元以上のレベルで売る
韓国→元をまねて元のままで売るが、自分たちが作ったものは「ウリナラが起源」と言い張る
中国→元をまねて元より悪いものを売りつけて平然とする
アメリカ→元をまねても規格化していかにも自分達が元祖のような顔をする
389 :名称未設定 [↓] :2009/02/12(木) 10:51:01 ID:S4NI8X+f0
追加
台湾→元をまねて元通り忠実に作って「先生!」といつまでも崇拝する
フィリピン→元をまねると、いつの間にか別の物が出来てくる
ブラジル→元をまねて別の物が出来て来るが、何故か評判がいい
ロシア→元をまねて出来ないと、元の国を侵略併合する
ヨーロッパ→元をまねて出来ないと、元が悪いと言い張る( ゚д゚)
中東→元をまねて出来ないと、神のせいにする
イスラエル→元をまねて出来ないと、設計図を盗みに来る
インド→元をまねる事を端から諦めている
アフリカ→元をまねてる最中に暴動が起きる
日本→元をまねて元以上のレベルで売る
韓国→元をまねて元のままで売るが、自分たちが作ったものは「ウリナラが起源」と言い張る
中国→元をまねて元より悪いものを売りつけて平然とする
アメリカ→元をまねても規格化していかにも自分達が元祖のような顔をする
389 :名称未設定 [↓] :2009/02/12(木) 10:51:01 ID:S4NI8X+f0
追加
台湾→元をまねて元通り忠実に作って「先生!」といつまでも崇拝する
フィリピン→元をまねると、いつの間にか別の物が出来てくる
ブラジル→元をまねて別の物が出来て来るが、何故か評判がいい
ロシア→元をまねて出来ないと、元の国を侵略併合する
ヨーロッパ→元をまねて出来ないと、元が悪いと言い張る( ゚д゚)
中東→元をまねて出来ないと、神のせいにする
イスラエル→元をまねて出来ないと、設計図を盗みに来る
インド→元をまねる事を端から諦めている
アフリカ→元をまねてる最中に暴動が起きる
移植
テーマ:ジョークばなし
2009年10月30日 17時00分
135 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/04(火) 03:24:32 ID:VshTplbh0
あるアメリカ人の脳に腫瘍があることが分かった。
おまけに大きすぎて手術もできないとのことだった。
残された道は脳移植しかない。
担当医の説明によると、
日本人の優秀な技術者の脳は 50ドル/100 g、
イギリス人の由緒ある貴族の脳は 60ドル/100 g、
アメリカ人の脳はなんと 13,000ドル/100 g。
怒り狂ったアメリカ人が言う、
「それじゃ、ボッタクリでしょうが。何でアメリカ人の脳がそんなに高いの?」
医者が答える、
「あなたね、100 g の脳を集めるのにアメリカ人が何人いるか分かってますか?」
あるアメリカ人の脳に腫瘍があることが分かった。
おまけに大きすぎて手術もできないとのことだった。
残された道は脳移植しかない。
担当医の説明によると、
日本人の優秀な技術者の脳は 50ドル/100 g、
イギリス人の由緒ある貴族の脳は 60ドル/100 g、
アメリカ人の脳はなんと 13,000ドル/100 g。
怒り狂ったアメリカ人が言う、
「それじゃ、ボッタクリでしょうが。何でアメリカ人の脳がそんなに高いの?」
医者が答える、
「あなたね、100 g の脳を集めるのにアメリカ人が何人いるか分かってますか?」
ちょっとした改善
テーマ:ジョークばなし
2009年09月27日 15時00分
550 :おさかなくわえた名無しさん:2009/09/23(水) 14:42:14 ID:Lsv5WJt7
かつてアメリカで「ジャガイモの皮むき器」を商品化したメーカーがあった。
たいへん使い勝手がよく、堅牢な商品であったので、よく売れた。
よく売れたが、はやり廃りがあるでなし、すぐに壊れるというものでもないし、
一通りゆきわたったら、あまり売れなくなった。
一計を案じた社員がいて、この皮むき器のカラーリングを「茶色」にした。
そしたら、売り上げが一気に向上した。
ジャガイモの皮といっしょに棄てられてしまったからである
かつてアメリカで「ジャガイモの皮むき器」を商品化したメーカーがあった。
たいへん使い勝手がよく、堅牢な商品であったので、よく売れた。
よく売れたが、はやり廃りがあるでなし、すぐに壊れるというものでもないし、
一通りゆきわたったら、あまり売れなくなった。
一計を案じた社員がいて、この皮むき器のカラーリングを「茶色」にした。
そしたら、売り上げが一気に向上した。
ジャガイモの皮といっしょに棄てられてしまったからである
凶暴な犬
テーマ:ジョークばなし
2009年09月06日 13時00分
676 名前:名無しさん@そうだドライブへ行こう[] 投稿日:2009/09/02(水) 22:59:09 ID:iNWLkdGs0
「あのー、表につないである犬の飼い主はあなたですか?」
「そうだが?」
「すみません、私の犬が、あなたの犬を殺してしまいました」
「えっ!あのライオンのように強く牛のように大きなボクサー犬を?
あんたの犬はいったいどんな犬なんだ?」
「チワワです」
「えっ!チワワ?いったいどうやって殺したんだ!?」
「あなたの犬が、私の犬を喉に詰まらせたんです」
「あのー、表につないである犬の飼い主はあなたですか?」
「そうだが?」
「すみません、私の犬が、あなたの犬を殺してしまいました」
「えっ!あのライオンのように強く牛のように大きなボクサー犬を?
あんたの犬はいったいどんな犬なんだ?」
「チワワです」
「えっ!チワワ?いったいどうやって殺したんだ!?」
「あなたの犬が、私の犬を喉に詰まらせたんです」
それは本当か?
テーマ:ジョークばなし
2009年09月01日 13時00分
339 :水先案名無い人:2009/08/31(月) 00:14:22 ID:shxBs29o0
ある国の選挙で、候補の当落がはっきり出始めた頃、ある党の選挙対策事務所に
男の声で電話がかかってきた。
「党首が落選したというのは本当かね?」
「はい、皆様の応援を戴きながら、申し訳のないことになってしまいました。」
5分後、また同じ男から電話がかかってきた。
「党首が落選したというのは本当なのかね?」
「はい、残念ながら落選という結果になってしまいました。」
そのまた5分後、またしても同じ男から電話がかかってきた。
「本当に、党首は落選したのかね?」
「先ほどから申し上げているように、本当に落選したのです。信じたくないお気持ちは
わかりますが……。」
「いやいや。何度聞いてもいいものなんでね。」
ある国の選挙で、候補の当落がはっきり出始めた頃、ある党の選挙対策事務所に
男の声で電話がかかってきた。
「党首が落選したというのは本当かね?」
「はい、皆様の応援を戴きながら、申し訳のないことになってしまいました。」
5分後、また同じ男から電話がかかってきた。
「党首が落選したというのは本当なのかね?」
「はい、残念ながら落選という結果になってしまいました。」
そのまた5分後、またしても同じ男から電話がかかってきた。
「本当に、党首は落選したのかね?」
「先ほどから申し上げているように、本当に落選したのです。信じたくないお気持ちは
わかりますが……。」
「いやいや。何度聞いてもいいものなんでね。」
ビールを注文
テーマ:ジョークばなし
2009年08月04日 19時00分
393 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/07/30(木) 21:57:39
ビール会社の社長が連れだってバーに行った。
コロナの社長が席について言った。
「俺は世界最高のコロナビールを頼むとしよう」
バーテンダーは棚の奥からボトルを出してきた。
バドワイザーの社長も
「俺は真に世界最高のビールを頼もう。"キング・オブ・ビア"バドワイザーだ」
と、バーテンダーに頼んだ。
クアーズの社長は
「俺ならロッキーマウンテンの湧水でつくられた、あのクアーズを飲むね」
と頼んだ。
ギネスの社長が最後に言った。
「コーラをくれ」
他の社長が、なぜギネスを頼まないのか不思議そうに尋ねると、彼は答えた。
「君達がビールを頼んでないのに、わたし一人で飲むわけにはいかんよ」
ビール会社の社長が連れだってバーに行った。
コロナの社長が席について言った。
「俺は世界最高のコロナビールを頼むとしよう」
バーテンダーは棚の奥からボトルを出してきた。
バドワイザーの社長も
「俺は真に世界最高のビールを頼もう。"キング・オブ・ビア"バドワイザーだ」
と、バーテンダーに頼んだ。
クアーズの社長は
「俺ならロッキーマウンテンの湧水でつくられた、あのクアーズを飲むね」
と頼んだ。
ギネスの社長が最後に言った。
「コーラをくれ」
他の社長が、なぜギネスを頼まないのか不思議そうに尋ねると、彼は答えた。
「君達がビールを頼んでないのに、わたし一人で飲むわけにはいかんよ」
墓碑
テーマ:ジョークばなし
2009年07月20日 17時00分
49 名前: 水先案名無い人:2009/07/06(月) 10:32:40 ID:JWEgIuGe0
高級墓地に、ひときわ立派な墓石があった。
そこにはこう記してある。
「偉大な政治家
精錬潔白な男
ここに眠る 」
通りがかった老人がそれを見てつぶやいた。
「二人の人間を一つの棺に入れる風習があるなんて、わしゃ知らなんだよ」
高級墓地に、ひときわ立派な墓石があった。
そこにはこう記してある。
「偉大な政治家
精錬潔白な男
ここに眠る 」
通りがかった老人がそれを見てつぶやいた。
「二人の人間を一つの棺に入れる風習があるなんて、わしゃ知らなんだよ」
墓前で
テーマ:ジョークばなし
2009年07月07日 17時00分
617 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/15(月) 16:33:42
男が墓石にすがり付いて、
「君は何故死んでしまったんだ!君は何故死んでしまったんだ!」
と泣き叫んでいた。
それを見た通行人が、
「おかわいそうに。奥様のお墓ですか?」
と尋ねた。
男は答えた。
「いいえ、違います。妻の前夫のなんです」
男が墓石にすがり付いて、
「君は何故死んでしまったんだ!君は何故死んでしまったんだ!」
と泣き叫んでいた。
それを見た通行人が、
「おかわいそうに。奥様のお墓ですか?」
と尋ねた。
男は答えた。
「いいえ、違います。妻の前夫のなんです」
初めての店で
テーマ:ジョークばなし
2009年07月01日 19時00分
853 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/01(金) 15:48:20
ニューヨークのバーでジェフの隣にいた男がバーテンに注文した。
「ジョニー・ウォーカー、シングル」
その連れが言った。
「ジャック・ダニエル、シングル」
バーテンがジェフに近寄ってきて尋ねた。
「お客様は?」
ジェフが答えた。
「ジェフ・グリーン、既婚」
ニューヨークのバーでジェフの隣にいた男がバーテンに注文した。
「ジョニー・ウォーカー、シングル」
その連れが言った。
「ジャック・ダニエル、シングル」
バーテンがジェフに近寄ってきて尋ねた。
「お客様は?」
ジェフが答えた。
「ジェフ・グリーン、既婚」
事務員募集
テーマ:ジョークばなし
2009年06月19日 17時00分
671 :水先案名無い人:2009/06/18(木) 16:04:16 ID:Htj2YLqQ0
>>670
ある会社が事務員募集の広告を張り出した。
広告には雇用条件としてこう書いてあった。
「従業員募集。タイプができること。コンピュータに熟達していること。
バイリンガルであること。」
「なお、この会社は雇用機会均等法を遵守しています」
しばらくしてやって来た一匹の犬がその広告を見て、会社の中に入って行った。
犬は受付係を見てしっぽを振ったあと、広告のところまで歩いていき、鼻を鳴らした。
受付係は犬が何を考えているか察して、事務所のマネージャーを呼んだ。
マネージャーは驚き、その応募者を見つめたが思い詰めた犬の表情を見て、
とりあえず事務所の中に招き入れることにした。
中に入ると犬は椅子に飛び上がりマネージャーをじっと見つめた。
マネージャーが言う。
「お前を雇うことはできないよ。広告に出てたろ?タイプができなきゃダメだって」
犬は椅子から飛び降り、タイプライターの所へ行き完璧な文字を打ち始めた。
そして打ち出したページを取ってマネージャーのところへ駆け足で行き、ページを渡した。
そしてまた椅子に戻った。
マネージャーは驚いてしまったが、また犬に言った。
「コンピュータも使えなきゃダメだって書いてあったろう?」
犬はまた飛び降りるとコンピュータへ向かった。
そして今まで動いたことがないプログラムをセットするや、完璧に実行した。
マネージャーも唖然として犬を見つめた。
彼は犬に向かって言った。
「お前が賢いのはよくわかかった。面白い能力を持っていることもな。でもやっぱり雇うことはできないよ」
犬は椅子から飛び降りて広告のコピーの所へ行き、
『この会社は雇用機会均等法を遵守しています』と書かれている文章を指さした。
それに対して困ったマネージャーが苦し紛れに言った。
「そりゃそうだが、『バイリンガルであること』とも書いてあるぞ」
すると犬はマネージャーを平然と見つめて言った。
「ニャー」
>>670
ある会社が事務員募集の広告を張り出した。
広告には雇用条件としてこう書いてあった。
「従業員募集。タイプができること。コンピュータに熟達していること。
バイリンガルであること。」
「なお、この会社は雇用機会均等法を遵守しています」
しばらくしてやって来た一匹の犬がその広告を見て、会社の中に入って行った。
犬は受付係を見てしっぽを振ったあと、広告のところまで歩いていき、鼻を鳴らした。
受付係は犬が何を考えているか察して、事務所のマネージャーを呼んだ。
マネージャーは驚き、その応募者を見つめたが思い詰めた犬の表情を見て、
とりあえず事務所の中に招き入れることにした。
中に入ると犬は椅子に飛び上がりマネージャーをじっと見つめた。
マネージャーが言う。
「お前を雇うことはできないよ。広告に出てたろ?タイプができなきゃダメだって」
犬は椅子から飛び降り、タイプライターの所へ行き完璧な文字を打ち始めた。
そして打ち出したページを取ってマネージャーのところへ駆け足で行き、ページを渡した。
そしてまた椅子に戻った。
マネージャーは驚いてしまったが、また犬に言った。
「コンピュータも使えなきゃダメだって書いてあったろう?」
犬はまた飛び降りるとコンピュータへ向かった。
そして今まで動いたことがないプログラムをセットするや、完璧に実行した。
マネージャーも唖然として犬を見つめた。
彼は犬に向かって言った。
「お前が賢いのはよくわかかった。面白い能力を持っていることもな。でもやっぱり雇うことはできないよ」
犬は椅子から飛び降りて広告のコピーの所へ行き、
『この会社は雇用機会均等法を遵守しています』と書かれている文章を指さした。
それに対して困ったマネージャーが苦し紛れに言った。
「そりゃそうだが、『バイリンガルであること』とも書いてあるぞ」
すると犬はマネージャーを平然と見つめて言った。
「ニャー」




