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休刊のお知らせ

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お知らせ
ご愛読頂いております週刊生活ニュースは29日(日)は休刊致します。
5週目の日曜日は原則、休刊とさせて頂いておりますので、従来通り宜しくお願い致します。

各ブログページをリニューアルしました。
また、トップページに警視庁HP様をリンクさせて頂いております。
事件ファイルへの情報提供等、お寄せ頂ける様、宜しくお願い致します。


生活ニュース編集部

「調理師試験」受験について 田辺保健所

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平成21年度
「調理師試験」受験について
田辺保健所



 田辺保健所保健福祉課から、平成21年度「調理師試験」の受験についてお知らせ。

【試験日時】=平成21年6月3日(水)13:00~15:30【場所】=田辺地域はビッグ・ユー(和歌山県立情報交流センター)【受験願書・要項】=各保健所にて配布【提出書類】=(1)受験願書…1部(2)高等学校入学資格を有する者又はこれに準ずる者であることを証する書類…1部(3)調理業務従事証明書…1部(4)写真…1枚(5)戸籍抄本…1部〔結婚等により、現在の氏名と卒業証書等に記載されている氏名が異なっている者のみ必要〕(6)試験手数料…6100円(和歌山県証紙)【提出期間】=平成21年4月13日(月)~4月20日(月)午前10時から午後5時まで(土・日を除く)【提出先】=住所地を所轄する保健所〔県外の方は和歌山県環境生活部、食の安全局、食品・生活衛生課〕【関連】=平成21年度調理師試験の実施に伴い、社団法人和歌山県調理師会(TEL073-421-8817)が実施する「準備講習会」が開催される予定。講習会の詳細については連絡先へ。
 (問)は田辺保健所保健福祉課(担当:濱野)TEL0739-22-1200(内線684)、FAX0739-26-7916まで。

真砂市政 第2期へ向け マニフェストを発表

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真砂市政 第2期へ向け 
マニフェストを発表
市政担当に強い意欲

真砂充敏市長


 合併新田辺市の舵取り役という大役を担った真砂充敏市長。近畿有数の広大な面積だけに、先ずは域内の融和と交流促進、一体化を訴えてきたが、初期の目的はほぼ達成できたとの評価。若さを前面に東奔西走、疲れを知らないその行動力に大方の市民が、合格のサインを送っているようだ。
 但し、課題は常に山積、市政に一日の停滞も許されない。その観点から、近づく市長選に向け、新たなマニフェストも発表、2期目に向けた動きを具体化させた。
 何度か対抗馬擁立の動きもあったが、目下のところ無投票の公算は大。「何があっても、堂々と受けて立つ」と真砂陣営。組織固めは万全だ。で、真砂市政、2期目のマニフェスト。未曾有の不況下、あえぎ苦しむ「地方経済立て直し」への思いを色濃く反映した。

3つの政策 16の重点プロジェクト

 政策①産業力の強化 〇田辺市観光戦略等の推進 〇地域ブランド推進事業 〇梅の生育不良対策及び販路拡大の促進 〇企業立地の推進 〇低コスト林業の推進 〇漁業収益力の強化
 政策②文化力の強化 〇複合文化施設(図書館等)の建設 〇和歌山国体に向けたスポーツセンター周辺の施設整備 〇小中学校の耐震化と田辺第二小学校の改築 〇広域最終処分場の整備推進 〇環境の保全(木質バイオマスエネルギーの導入等) 
 政策③地域力の向上 〇中心市街地と山村地域の活性化 〇新消防庁舎の建設 〇医療・福祉体制の維持向上 〇妊娠・出産・子育て支援の拡充 〇基幹道路の整備

賑わった本宮町の福祉まつり

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賑わった本宮町の福祉まつり 3月1日
田辺市女性会本宮支部が主催

挨拶する西村支部長


 田辺市女性会本宮支部(西村佳子支部長)主催の第2回「福祉まつり」が、3月1日午後、同町、保健福祉総合センター「うらら館」で盛大に開催された。駆けつけたお年寄り達は、支部会員たちの愛情こもった「手づくりまつり」を大いに堪能した。
 奥熊野太鼓の演奏、地元小学生による御神楽(みかぐら)や舞踊、みんなで歌う音楽遊び、カラオケの熱唱などで会場、大いに盛り上がった。これには白浜町で活躍する歌手の峯上ひろしさんも参加、持ち歌の「熊野夢花火」などを歌い上げ、喝采を浴びた。

奥熊野太鼓の演奏


 西村会長は、「楽しんで頂き良かった。今後ともよりよい地域づくりのため、色々と活動していきたい」と語り、「生甲斐やふれあい作りに女性ならではの視点を生かしたい」と強調していた。

既存のアパートを有効活用

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要介護独居者に救いの手
既存のアパートを有効活用
和歌山高齢者生活協同組合田辺事業所が企画!!

高齢者生活支援共同住宅に変身するマンション


 厚労省は本年4月から介護保険制度を改正し、介護現場の慢性的な人手不足の解消にメスを入れる為、介護報酬3%の増額を決めた。が、並行して厳格な介護度認定基準の見直しもした。
 昨年、そのモデル調査が実施され、重度認定者も出たが要介護者の2割強が介護度を下げられる傾向となった。
 今まで介護3であった高齢者が介護1に認定されたり、2から1になったり要支援に下げられたりの状況が見られるようになった。他府県の特別養護老人ホームでは6割の入居者の介護度が下がった例も出ている。
 困るのは高齢者を抱える家族、今までのようなサービスが受けられず立ち往生している。

 100年に一度といわれる大不況、ここ2~3年は事業倒産、失業者が押しよせることは確実で、じわじわと家計に深刻な影響が出始めるだろう。介護報酬増額分は3年後には保険料に跳ね返り、75歳からの後期高齢者医療保険制度の強行や、消費税率引き上げ議論など高齢弱者には、厳しい状況が予想される。
 当然、今後の介護問題も深刻。家計の足しにとパートに出るも、高齢者を家に残すことの不安。せめて日中だけでも見てもらえるところは無いものか、至る所に独居者が増え続けむなしく時間が過ぎていく。

高齢者生活支援共同住宅

 こんな中、和歌山高齢者生活協同組合田辺事業所(所長 串上良知氏)が既存のアパートを活用し「高齢者生活支援共同住宅」にするという。
 慢性的な入居施設不足が叫ばれるが、希望に適う居場所が見つからず、ショートステイを利用しながら転々としている家族が見受けられる。そこで、上富田町生馬で高齢者の共同住宅を運営している生協が、第2弾として、マンション所有者の協力も得て生活支援共同住宅として発足するのである。軽度、重度にかかわらず、家庭介護が限界に来ている状況にマッチした企画ではないだろうか。
 一人暮しで、老いていく親の身を案ずれば、昼夜それぞれ見守り人がおり、常時誰かが傍にいるこの方式は、なんとも安心できるものではないか。

写真はイメージ

まずは見学を

 介護サービスは各介護事業所の訪問介護、訪問看護、デイサービス、訪問リハビリ等のサービスを受けることが出来、安心だ。費用は食事、水道光熱費は自己負担、部屋代含んで都合1ヶ月約8万円前後で収まる。敷金は15万円とのこと。
 入居希望者の受付をおこなうが生協では『一般共同アパートなので軽度の方を中心に、希望者に見学をしていただき納得の上で」としている。
 場所は市内法輪寺の近く、消防署、市役所が目の前という好立地だ。申し込み受付は、和歌山高齢者生活協同組合田辺事業所(田辺市片町80-1 TEL23-3850)、谷口隆雄(TEL080-6104-1010)又は、清水あゆみまで。又この事業に関わる見守りボランティア等スタッフの募集もしている。




神社には地元熊野の榊を

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神社には地元熊野の榊を
NPO熊野ワールドが全国発信

各地から集った榊。美しい!


 神社は、国の起こりから今に続く日本の原風景。神道信仰というより、むしろ、土着的・習俗的なものとして、生活の中に溶け込んでいる。そんな神社や神棚なればこそ、お供えする榊(さかき)は当然、日本産の筈…。
 ところが違った。全国で使用されている榊の9割余が、何と中国産のものだった。

 一昨年春、産経新聞のコラムで驚きの事実を知った田辺市の宮本隆二郎さん(寿屋社長)。「これではならじ」と即、行動を起こした。友人、知人らと共に、地元熊野産の榊を全国へ発信しようと動き出したのだ。
 ちなみに国産「榊」の生産にかけては、和歌山県は80%強と全国1位、かつその大半は田辺産で占めている。
 NPO法人熊野ワールド(田辺市中万呂/浜本恭生理事長)を立ち上げ、榊の出荷者を募る。販売については、田辺市も協力、小売業界全国トップのイオングループとの提携が成立、ルート確立に成功した。文章に書けばこれまでだが、交渉し、調整し、実地に歩いて一つひとつと積み上げてきた、正に粘りの賜物である。
 榊という特産物を作り上げる。それによって地域に仕事が出来、生甲斐や活性化に繋がる。何よりも世界遺産に登録された熊野だけに、正に神宿る国、「みくまのの榊」として、全国に強烈にアピールできるではないか。

新しい仕事に意欲

規格に合わせ、ていねいな袋詰め


 NPO熊野ワールドは、更に一歩進めて、この出荷作業を社会福祉法人「ふたば福祉会」に託した。目下、同法人のふたば作業所、ふたば第二作業所、福祉作業所「田中の杜」の利用者が、交代で作業に当っている。
 作業場は、つぶり坂から市内寄りに下った会社跡。所有者の善意で借受けた。
 毎週、木・金曜が主な作業日。朝9時過ぎには利用者たちが、各作業所から車で送られてくる。前日、小さく神棚用に整えられた榊の束が届けられてあり、利用者達はこれを丁寧に袋詰めしていく。
 全国トップのイオングループ、規格は厳格だ。指導員も「作業の正確さが求められる。でも皆さん随分なれましたし、何よりも新しい仕事、生き生き取り組んでくれているのが嬉しい」と喜ぶ。
 山間部で榊の出荷に応じているのは現在10人ほど。配送は週3回。当面、イオングループ近畿圏47店舗で販売されるが、順調に推移すれば全国展開も視野に入る。となれば、熊野の榊、一大産業に発展する可能性もある。
 見渡せば、眠っている地域特産物はまだまだある筈。NPO熊野ワールドの榊、地域活性に向けた、正に神の啓示かもしれない。同法人へはTEL0739-23-1888まで。



健康増進 白浜町の取組み

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健康増進 白浜町の取組み
三谷医師がピロリ菌の話

 白浜町では、町民の健康増進の一環として保健センターが主催、各地で『健康講座』を開催、喜ばれている。昨年末からは、白良浜に近い「三谷医院」副院長、三谷健一郎医師が、夜間、各地区に出張り、講義をして回った。テーマは「ピロリ菌のはなし」。

三谷健一郎医師



 ピロリ菌、正しくは、ヘリコバクター・ピロリ菌。細長い螺旋、なまこ状の形の先に細かい鞭毛を持ち、これを旋回させて動く(ヘリコ)、細菌(バクター)を意味し、胃の幽門部(ピロラス)で初めて見つかったことからの命名。強烈な胃酸の中でも、活動できる特殊な酵素「ウレアーゼ」を出してしぶとく生息する。
 年齢と共に感染者は増加、60歳以上では、実に80%強の人が保菌者というデータがある。但し、ピロリ菌に感染、即、胃潰瘍や十二指腸潰瘍を発症と言うわけではない。
 が、逆に、胃潰瘍、十二指腸潰瘍患者のほとんどがピロリ菌感染者というデータもある。
 様々な胃の症状に悩む人にとって、ピロリ菌は、出来るだけ早期に除去すべきものともいえよう。
 検査は検査用袋に息を吹き込み、簡単に計測できる機器も普及しており、至極便利。身体への負担もほとんど無い。
 「ピロリ菌に感染していると、胃壁が陥没し薄くなるという弊害が起きる。更に胃のただれや消化不良等、日常的にも慢性胃炎的不快症状が起きてくる。胃・十二指腸潰瘍の人は、先ずピロリ菌の有無を調べ、あれば除去するなど、早めの対処が大切。ないほうが遥かに良いのですから」と三谷医師。ピロリ菌除去に成功したある男性は、「お陰で食欲は戻り、胃のもたれもなくなった。本当に快調になった」と喜んでいた。転ばぬ先の杖、ピロリ菌も早期発見早期治療に越したことはないのである。尚、三谷医院はTEL0739-42-3606まで。

昭和45年当時の号外出てくる

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田辺市議選
昭和45年当時の号外出てくる
下屋敷町の湯川利子さん宅

 田辺市長、市議同日選挙は告示まで、あと40日。で、このほど、昭和45年7月20日発行の「新田辺市会議員決まる」の紀伊民報号外が出てきた。下屋敷町「茶店・酒処ゆかわ」の湯川利子さんが、昨年、95歳で逝去した母の遺品を片付けていて、見つけたもの。すっかり茶褐色に変色しているが、政治にも大いに関心のあった飯田寅子さんのこと、誰か意中の人が当選、その記念に保存していたのかもしれない。

発見された、当時の紀伊民報号外


 これによると、新議員26人。投票者数は37342人で投票率は86.8%。現職15人、新人11人と大量の入れ替えがあった。内訳は社会3人、共産2人、公明1人、他は無所属。
 トップは水野忠晴氏(のち市長)の1955票、次いで谷本与七氏の1921票、上田清広氏の1383票、以下しのさき憲司、谷口昇、那須弘、松下博、柏木多美男、浜口新吉、芝崎経雄、愛須康平、広瀬谷夫、米田多喜男、小川芳雄、山口佐一郎、坂本増夫、佐武克彦、小嶋康雄、久保義郎、尾花円一、小出佐助、福田常七、大田栄次郎、寺本仙七、中田幸雄、笠原惣吾の各氏。
 39年が経過して大方の人は鬼籍に入っているが、懐かしい顔ぶれに、当時を思い出す人も多いのではなかろうか。
 湯川さんも、「あの当時は福祉も薄く、子供を抱えて必死の日々でした。今も不況で厳しい時代、市議を目指す人には、ぜひ庶民の気持ちを分かって欲しいですね」と、市議選への思いを語っていた。

10年にわたり「病院ボランティア」

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南和歌山医療センターで
10年にわたり「病院ボランティア」
白浜町口ヶ谷の米本さん

 「お早うございます、何科を受診されますか?」。
 病院ロビーで、やや戸惑いを見せる人にそっと近づき、優しく声掛けをする女性。高齢者の顔に、浮かぶ安堵の色…。
 南和歌山医療センターで見かけた病院ボランンティアの1シーンである。

 「毎週、火曜と金曜の午前、患者さんの誘導や病室までの案内など、ちょっとしたお手伝いをさせて頂いております」。静かに語る米本三栄(みつえ)さん(67歳)。白浜町口ヶ谷から、週2回、車を駆って颯爽とやってくる。ここでのボランティアも今年で丸10年を越えた。
 基本は、「患者本人はもちろんだが、家族も患者さん」ということ。「重病者を抱えたご家族のご心痛はいかばかりか、そんな時、そっと声掛けをさせて頂くことで、随分と楽になってもらえる」と米本さん。それは、同じ経験をした彼女ならではの思いでもある。

生涯現役でと米本さん

お世話になった恩返し

 ボランティアのきっかけは、前身の国立田辺病院で母や夫を見送ったこと。夫はすい臓がんの末期で、奇跡的に痛みはなかったものの、日々衰えていく姿に、米本さんの心身は疲弊の極みにあった。
 そんな時、献身的に患者に寄り添い、付き添いの彼女にも、一方ならぬ心遣いを見せてくれたのが医師や看護師。「あなたが倒れないように」という言葉にどれほど心癒されたことか。本当に有難く、嬉しかったと当時を振り返る。
 医師や看護師から金銭に代えられない多くのものを頂いた。病院ボランティアは、その恩返しでもあるという。

患者と病院のパイプ役

 彼女は又、当時、米系生命保険会社に勤めており、そこでは社会貢献、即ちボランティアが義務付けられてもいた。夫を看病しつつも病院ボランティアを開始、その活動が社内コンテストに入賞、賞金は病院に直接振りこまれた。 

来院者にそっと寄りそう

 こうした経緯が、彼女の行動を後押ししてきたことは間違いない。
 ここ、南和歌山医療センターは、地域の中核病院だけに遠方からの患者も多い。とかく、初めての病院は戸惑うもの。受付けも機械化された分、高齢者には分かり辛い面もある。そんなとき、ほんの少しの手を差し伸べる。患者や付き添いの人の心労も大きく軽減されるという訳だ。
 「10年にもなると、動きで大体分かりますね。決して差出がましくなく手伝う、そこが難しいところですね」と米本さん。
 もちろん、病院も看護師や職員が交代で対応、気配り心配りは怠りない。とは言え、少ない人員の中、患者と病院をつなぐ彼女の存在は大きい。2月末にはマザーテレサを慕ってインドへの研修も。
 「長続きの秘訣は、決して無理をしないこと。まだまだ生涯現役、元気なうちは、ボランティアを続けたい。一緒にやる人が居られたら嬉しいですね」と呼びかけ。明るい笑顔が心の充足を表していた。

通行止めのお知らせ

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通行止めのお知らせ 
和歌山県県土整備部道路局道路保全課

国道425号田辺市龍神村小又川地内において崩土が発生し全面通行止め

1    崩土の発生

  3月5日(水)午前7時頃、田辺市龍神村小又川地内の国道425号に  おいて崩土が発生。現場は路面凍結の恐れのため、平成20年12月2  5日から平成3月31日の間、終日通行止めの規制を行っている区間。  迂回路はなし。

2    崩壊の規模

  延長約25メートル、高さ約35メートル、土量約150㎥

3    復旧の見込みは未定


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