応援名刺つくりました
テーマ:写真
2009年03月04日 06時52分
いや、素敵な名刺ですね。

いろいろなところで配りまくろうかと思います。
ところで、届いた名刺のうち、一枚だけ「上から縛った紐のあと」みたいな光る筋が大きく入ったものがあったのですが、これって作業上致し方ないことなのでしょうかね。
こすれば取れそうなので、あまり気にはしていないのですが。

いろいろなところで配りまくろうかと思います。
ところで、届いた名刺のうち、一枚だけ「上から縛った紐のあと」みたいな光る筋が大きく入ったものがあったのですが、これって作業上致し方ないことなのでしょうかね。
こすれば取れそうなので、あまり気にはしていないのですが。
本が出ました
テーマ:写真
2009年01月24日 22時52分
小生が参加している文房具トークユニット「ブング・ジャム」が書籍を出版しました。

タイトルを『筆箱採集帳』といいます。
様々な職業の方々の筆箱をお借りし、撮影して解説を加えた考現学の本です。
筆箱にはその人の人となりが如実に表れます。
知的好奇心を揺さぶる本ができたと自負しております。
タイトル:筆箱採集帳
著者:ブング・ジャム(きだてたく・高畑正幸・他故壁氏)
単行本: 96ページ
出版社: ロコモーションパブリッシング
ISBN-10: 4862120741
ISBN-13: 978-4862120748
発売日: 2009/01/24
商品の寸法: 20.8 x 15 x 1.6 cm(A5判)
価格:1500円+税
お近くの書店にないときは取り寄せもできますし、ネットショップでの購入も可能でございます。
Amazon(本日現在在庫切れ)、楽天ブックス、セブンアンドワイなどで取り扱いがあるようです。
文房具の通信販売に定評のある信頼文具舗でも通販可能です。
もしよろしければ、お手にとって見てください。
きっと何かが伝わってくると思います。

タイトルを『筆箱採集帳』といいます。
様々な職業の方々の筆箱をお借りし、撮影して解説を加えた考現学の本です。
筆箱にはその人の人となりが如実に表れます。
知的好奇心を揺さぶる本ができたと自負しております。
タイトル:筆箱採集帳
著者:ブング・ジャム(きだてたく・高畑正幸・他故壁氏)
単行本: 96ページ
出版社: ロコモーションパブリッシング
ISBN-10: 4862120741
ISBN-13: 978-4862120748
発売日: 2009/01/24
商品の寸法: 20.8 x 15 x 1.6 cm(A5判)
価格:1500円+税
お近くの書店にないときは取り寄せもできますし、ネットショップでの購入も可能でございます。
Amazon(本日現在在庫切れ)、楽天ブックス、セブンアンドワイなどで取り扱いがあるようです。
文房具の通信販売に定評のある信頼文具舗でも通販可能です。
もしよろしければ、お手にとって見てください。
きっと何かが伝わってくると思います。
明けましておめでとうございます
テーマ:写真
2009年01月01日 21時14分

昨年は色々とお世話になりました。
本年もよろしくお願いいたします。
更新をやめたわけではないのですが、ネタが溜まったわけでもなく。
ゆるゆると生存報告だけしていくことになりそうです。
新年早々ピンチに合っていますし。いや、自分の迂闊さが招いたことなので言い訳もできないのですが。
真面目に生きる。
これに尽きますね。
プフレーゲライヒト再訪
テーマ:写真
2008年11月18日 00時00分
谷中のある素敵文房具店「プフレーゲライヒト」を再訪いたしました。

手作りの製品の比率が上がるにつれ、だんだんと「文房具店」とは呼べなくなっていきます。
それもまた店主の狙い通りなのでしょう。
造りたいもの、売りたいものを並べ、それをお客さんが理解して買っていく。
製販一体クラフトショップの、ひとつの理想形だと思います。

手作りの製品の比率が上がるにつれ、だんだんと「文房具店」とは呼べなくなっていきます。
それもまた店主の狙い通りなのでしょう。
造りたいもの、売りたいものを並べ、それをお客さんが理解して買っていく。
製販一体クラフトショップの、ひとつの理想形だと思います。
新旧交代
テーマ:写真
2008年11月17日 00時00分
旧きもの、新しきもの。
対象に並び、大層に嘆く。

安全性の問題なのでしょうけど、左側の階段は廃止なのでしょうか。それとも改修されるのでしょうか。
右側の階段は鉄製で、そのまま永く定着するような構造ではありませんでした。
願わくは、左の階段を改修し、鉄製の階段はその後撤去の方向で行って欲しいと思います。
不思議なもので、鋼鉄好きの小生でも「鉄の階段は長持ちしないからあかんやろ」って思っちゃうんですよね。
こういう街の階段は「つけたり外したりできる建築物」ではなく「景観と一体化した道路」であってほしい、と思うからですかね。
対象に並び、大層に嘆く。

安全性の問題なのでしょうけど、左側の階段は廃止なのでしょうか。それとも改修されるのでしょうか。
右側の階段は鉄製で、そのまま永く定着するような構造ではありませんでした。
願わくは、左の階段を改修し、鉄製の階段はその後撤去の方向で行って欲しいと思います。
不思議なもので、鋼鉄好きの小生でも「鉄の階段は長持ちしないからあかんやろ」って思っちゃうんですよね。
こういう街の階段は「つけたり外したりできる建築物」ではなく「景観と一体化した道路」であってほしい、と思うからですかね。



