互盟社と神戸神社
こないだ、
古座川へ行った話の続きです。
国道から古座川へ入って少し行くとオークワがあり、そのまた少し先、左手にやまさき屋という民宿の
看板があります。
そこの対面、道の右手に互盟社という若衆宿が残っています。
それがこれです。

木造建築なのですが、入り口の柱の飾りが実に洋風
このへんが突っ込みどころな素敵な建物です。

互盟社の看板です。
その裏手に神戸神社と言う神社がありました。
雨の中にそびえ立つその樹木はすごい迫力と威圧感がありました。
まるでそこには異形の、目に見えない何かが存在するような、
その異形のなにものかの後にはポッカリと大きな穴があり、
そこは、神話の世界につながっていると言う様な、
不思議な感じでした。
こんな事を訳の分からん事を書くと、変なおっさんと思われると嫌なのでこれぐらいにします。

で写真でみると、ごく普通な感じです。
興味のある方、一度いって見て下さい。
天国まで50キロ
仕事は休み。
ボーッと天国にいたい。
で
地図で探すとありました。
古座川奥の桜で有名な佐田の奥
西川の蓮池
白やピンクの蓮の花が咲く極楽浄土


休耕田を蓮池にしてます

で極楽で弁当 中身は熊野牛ちらし(宣伝PR)

ほんでもって帰りは
美女湯温泉
「美女」の湯、でもって温泉

ほんま極楽浄土じゃん。

私 「すんません。ここ びじょゆおんせんですか?」
管理人 「いえ。みめゆおんせんです。」
私 「はあっ!」

でも一番湯独り占め 気分最高

木の葉CHANの動画で自分の音痴を確認したにもかかわらず
3曲メドレーを歌ってきました。
気分最高でした。
つづく
初めての経験
初めて参加しました。
と言うか
私のお店でオフ会を開いてくださって、
料理を出した後に参加しました。
とっても楽しかったです。
でも、私大失敗をしてしまいました。
6名様で来てくださったのですが、
その時、お造りを各自1人前ずつ出したのですが、
次の朝、冷蔵庫を開けると、お造りが1皿残ってました。
誰かの分を出し忘れたのです。
そして、その事を最後まで気づかずいたのです。
本当にごめんなさいです。
このお詫びはいずれ何らかの形でいたします。
お造りを食べられなかった方に
この場を借りてお詫びいたします。
さびしいんだ!ヨネ。
私の店が終わる頃にかわるがわるやって来て、
さびしい時をお酒を飲んで紛らわし、
家へ帰ってゆく。
付き合い酒の私は毎晩
ぐてんぐてんに酔っ払い。
6月いっぱいこの調子は続きそう。
ああ
ブログが遠のいて行く。
水曜日から2日間
奥飛騨温泉に行ってきます。
さみしい人から逃れられますが、
酒からは、逃れられそうにありません。
スマートフォンに
ケータイが古くなってきたので(2年半)
スマホにChange!
さっぱり使い方がわからない。
マナーモードの設定方法がわかったのが買って三日目。
ブログの更新をスマホでやれるようになるのは何時のことやら!
トホホ です。
でもスマホのレトロカメラで写真を撮りました。
これです。

引作の大楠です。
樹齢推定1500年
三重県の天然記念物に指定され、新日本名木百選にも選定されています。
紀伊半島最大の巨木、幹周り15.7メートルだそうです。
直間近で見ると威厳があり、とても優しい感じがします。
これは熊野市木本のビジターセンター
紀南ツアーデザインセンター

陶器展の最中でした。

「角の照明が消せれば良いのになぁー。」と思いつつパシャリ

中庭です。 この写真、ちょっとやりすぎかな。



