「キテミ」閲覧急増 石川の地域情報サイト
テーマ:ブログ
2010年03月10日 18時35分
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石川県の地域情報サイト「KITEMI(キテミ)」の閲覧回数(ページビュー=PV)が急増している。昨年10月にコンテンツを、地域のイベント情報から同県に関係するブログのポータル(玄関)機能に変更。それまで月間約6万ほどだったPVが1月に約20万、2月に約35万まで伸びた。
キテミは施設介護を手がけるオール・ウェイ(石川県野々市町、大田桐彦社長)が2008年4月に開設。地域イベントやスポーツの情報を掲載してきたが、PVは伸び悩んだ。このため、システム会社のシーポイント(静岡県浜松市)と契約し、ブログのポータル機能を中心とするサイトに衣替えした。
同サイトではブログの人気ランキングを掲載、アーティスト「らせん」などが上位に入っている。オール・ウェイは、スタッフが実際にブログを開設して内容を更新してみせるブログ教室を同社本社ビルで開催。ブログの書き手を増やす考えだ。
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20100309cjb0400v09.html
石川県の地域情報サイト「KITEMI(キテミ)」:http://www.kitemi.net/

地域SNS--ソーシャル・ネットワーキング・サービス--最前線 Web2.0時代のまちおこし実践ガイド
今夜の東京は
テーマ:ブログ
2010年03月09日 21時22分
雪が降っています。
路面にはうっすら積もっているところも。
路面にはうっすら積もっているところも。
上海へ行ってきました
テーマ:ブログ
2010年03月09日 17時55分
先週金曜日の夜から先程まで上海へ出張。
仕事は仕事で片付けつつも、週末は在上海時代の友人たちとの食事会。
昨晩は上海で活躍する若手和食料理人さんのお店に。
上海で今まで食べた中で一番おいしいトロと白米をいただく。
お店には在上海日本人をはじめ、現地中国人、expatと呼ばれる欧米人などの来客。
日本産食材の需要は非常に旺盛なので、価格・品質・唯一性という市場競争力を持てば、十分に市場開拓できるチャンスがある。
ボタンエビと中トロとカンパチ

えびしんじょう


中国を知る―ビジネスのための新しい常識 (日経文庫)

仕事は仕事で片付けつつも、週末は在上海時代の友人たちとの食事会。
昨晩は上海で活躍する若手和食料理人さんのお店に。
上海で今まで食べた中で一番おいしいトロと白米をいただく。
お店には在上海日本人をはじめ、現地中国人、expatと呼ばれる欧米人などの来客。
日本産食材の需要は非常に旺盛なので、価格・品質・唯一性という市場競争力を持てば、十分に市場開拓できるチャンスがある。
ボタンエビと中トロとカンパチ

えびしんじょう


中国を知る―ビジネスのための新しい常識 (日経文庫)
今夏にも「ホワイトスペース特区」空き電波で地域活性化
テーマ:ブログ
2010年03月09日 17時40分
テレビというメディアパワーの凄さは普段の仕事や生活からも嫌というくらい(笑)意識している。
デジタル化が進み、空いた帯域の有効活用という発想自体は良いと思うが、放送帯域に見合うだけのコンテンツ制作力が求められるのも事実である。
政府はハコやスペースを生み出し、あとは民間・自治体任せにするのではなく、ソフトウエアの育成も視野に入れた取り組みとして地方自治体を支援して行く体制をとらなければならないのではないか。
事業仕分けによって削られたコンテンツ産業の育成とセットで考えてみる必要があると思う。
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内藤正光総務副大臣は1日、都内で講演し、テレビなど放送電波の空いた周波数帯を有効活用し、地域経済の活性化を図る「ホワイトスペース特区(仮称)」を7月以降に創設する方針を明らかにした。全国にモデル地域・自治体を複数選び、実証実験などを通じて、電波の新たな利用方法を探る。
ホワイトスペースとは、テレビ放送用などの電波の中で、地域によっては使用されていない周波数帯の「空き電波」のこと。内藤副大臣は「ホワイトスペース特区を先行的に始めるエリアを通じ、研究開発や実証実験を開始し、制度化を進めていきたい」と語った。平成23年度には、ホワイトスペースの活用を希望する地域・自治体のニーズに応じて、同特区を拡大する計画だ。
鳩山政権は、国民の財産として電波の有効活用を図るべきだとして、総務省で昨年12月に有識者会議「新たな電波の活用ビジョンに関する検討チーム」が発足。7月をめどに、電波の新たな有効利用策をまとめる計画になっている。
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100301/biz1003012038026-n1.htm

新聞・TVが消える日 (集英社新書)
ラジオ番組『地域活性化研究所』、5月にフォーラム
テーマ:ブログ
2010年03月09日 17時38分
ラジオのマスメディアとしての存在感。
例えば日本の広告費ベースの換算でいくとおよそ1500億円。全体のシェアは低減傾向で2.3%。
合同でインターネットを経由したラジオ配信を開始するなど危機的状況の業界の中にあって、地域により根ざしたローカルメディアとして、生き残って行ける可能性を示す取り組み。すなわち、地域の大学との連携(欧米のカレッジラジオもしかり)は面白い取り組みだと思う。
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FMくしろで毎週月曜日午後7時30分から、釧路公立大の小磯修二学長と道の企業支援コーディネーター相原真樹さんが、社会的企業をテーマに放送しているラジオ番組『地域活性化研究所』が全12回の収録を終え、その集大成として5月に釧路市生涯学習センターでフォーラムを開くことが決まった。小磯学長は「1人でも2人でも、社会起業家を発掘したい」と話している。
http://www.news-kushiro.jp/news/20100308/201003086.html

地域自立の産業政策 ―地方発ベンチャー・カムイの挑戦― [自治体議会政策学会叢書/Copa Books] (COPABOOKS―自治体議会政策学会叢書)
例えば日本の広告費ベースの換算でいくとおよそ1500億円。全体のシェアは低減傾向で2.3%。
合同でインターネットを経由したラジオ配信を開始するなど危機的状況の業界の中にあって、地域により根ざしたローカルメディアとして、生き残って行ける可能性を示す取り組み。すなわち、地域の大学との連携(欧米のカレッジラジオもしかり)は面白い取り組みだと思う。
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FMくしろで毎週月曜日午後7時30分から、釧路公立大の小磯修二学長と道の企業支援コーディネーター相原真樹さんが、社会的企業をテーマに放送しているラジオ番組『地域活性化研究所』が全12回の収録を終え、その集大成として5月に釧路市生涯学習センターでフォーラムを開くことが決まった。小磯学長は「1人でも2人でも、社会起業家を発掘したい」と話している。
http://www.news-kushiro.jp/news/20100308/201003086.html

地域自立の産業政策 ―地方発ベンチャー・カムイの挑戦― [自治体議会政策学会叢書/Copa Books] (COPABOOKS―自治体議会政策学会叢書)




