天体ショー
テーマ:ブログ
2012年05月22日 01時01分
5月21日(月)
今日は金環日食の話題につきますね。。。

TVでもこの話題ばかりでしたが、
幻想的な映像を沢山見る事が出来ました。
次は6月4日の部分月食
6月6日 金星の日面通過
7月15日 木星食
8月14日 金星食
と続くようで、まだまだ今年は「空」を見上げる事が多そうです。
今日は金環日食の話題につきますね。。。

TVでもこの話題ばかりでしたが、
幻想的な映像を沢山見る事が出来ました。
次は6月4日の部分月食
6月6日 金星の日面通過
7月15日 木星食
8月14日 金星食
と続くようで、まだまだ今年は「空」を見上げる事が多そうです。
アロマ(芳香)セラピー(療法)
テーマ:ブログ
2012年05月21日 00時56分
今回はアロマについて
20世紀の初め、フランス人の科学者が
実験中に、指にやけどを負い、
とっさに近くにあったラベンダーの精油にその指を浸したところ、
みるみる回復したそうです。
その体験をもとにアロマ(芳香)とセラピー(療法)を足した
「アロマセラピー」という言葉が造語されたのです。
アロマセラピーという言葉が生まれると、
精油はどんどん応用されていきました。
フランス軍医であった博士が、負傷者たちに精油を使った治療をして
大きな成果を出し、書物で精油の効能を広く伝えました。
そんな中でもアロマ効果は
まず、胃腸での吸収が一番よく
次にアロママッサージによる皮膚からの吸収、
最後に鼻からの匂いによる吸収です。
胃腸からの吸収は危険ですので日本では原則的に決してしないこととされており、
日本アロマ環境協会でもこの見解を採用しています。
アロマは使い方によっては毒性が強いので
気を付けて下さい。
香りやマッサージとして使う分には心配ありません。
20世紀の初め、フランス人の科学者が
実験中に、指にやけどを負い、
とっさに近くにあったラベンダーの精油にその指を浸したところ、
みるみる回復したそうです。
その体験をもとにアロマ(芳香)とセラピー(療法)を足した
「アロマセラピー」という言葉が造語されたのです。
アロマセラピーという言葉が生まれると、
精油はどんどん応用されていきました。
フランス軍医であった博士が、負傷者たちに精油を使った治療をして
大きな成果を出し、書物で精油の効能を広く伝えました。
そんな中でもアロマ効果は
まず、胃腸での吸収が一番よく
次にアロママッサージによる皮膚からの吸収、
最後に鼻からの匂いによる吸収です。
胃腸からの吸収は危険ですので日本では原則的に決してしないこととされており、
日本アロマ環境協会でもこの見解を採用しています。
アロマは使い方によっては毒性が強いので
気を付けて下さい。
香りやマッサージとして使う分には心配ありません。
表情筋を鍛えて若返ろう
テーマ:ブログ
2012年05月19日 00時27分
表情筋を毎日お金もかからずに、簡単に鍛える方法があります。
それはズバリ「笑顔」
意識して笑顔でいる事で、
顴髎(けんりょう)というツボが自然に鍛えられているのです☆
顴は、頬骨の意味です。
髎は、骨の陥んだ所をいいます。
このツボは、頬骨の中央下の陥凹部にあるので顴髎(けんりょう)と名付けられました。

「笑顔」によって刺激されるこのツボは、
ズバリ「老化を防ぐツボ」といわれているんですよ!!!!!
決して、ひきつった作り笑いでは駄目ですよ~☆
あと、歯磨きの時に口を大きく横や縦に開きながら磨く事も効果的です。
ぜひ男性の方も女性の方も、毎日「笑顔」と「口を大きく開けて歯磨き」の
方法で、若返りませんか
(追伸)
更なる効果と即効性を期待したい方は風雅の「美容鍼」で実現出来ます。
お気軽にお問い合わせください。
それはズバリ「笑顔」
意識して笑顔でいる事で、
顴髎(けんりょう)というツボが自然に鍛えられているのです☆
顴は、頬骨の意味です。
髎は、骨の陥んだ所をいいます。
このツボは、頬骨の中央下の陥凹部にあるので顴髎(けんりょう)と名付けられました。

「笑顔」によって刺激されるこのツボは、
ズバリ「老化を防ぐツボ」といわれているんですよ!!!!!
決して、ひきつった作り笑いでは駄目ですよ~☆
あと、歯磨きの時に口を大きく横や縦に開きながら磨く事も効果的です。
ぜひ男性の方も女性の方も、毎日「笑顔」と「口を大きく開けて歯磨き」の
方法で、若返りませんか

(追伸)
更なる効果と即効性を期待したい方は風雅の「美容鍼」で実現出来ます。
お気軽にお問い合わせください。
顔の表情筋
テーマ:ブログ
2012年05月18日 08時12分
人間の顔の表情や顔立ちを作っているのが「顔筋(がんきん)」です。
顔筋とは、約30種類の小さくて薄い筋肉の事を言います。
しかし普段、実際にはそのうちの2~3%の顔筋しか使っておらず、
ほとんど眠らせた状態といわれています。
そのうえ、人にはクセがあるので、顔筋も偏って使われています。
筋肉は、使われないと弾力や伸縮性がなくなり、シワやたるみ、肌荒れの原因に。
顔がゆがんだり表情が固くなるのは、こうしたことが原因です。
だから顔筋を目覚めさせ、まんべんなく動かすことで、若さや美しさが取り戻せるのです!!
それに顔筋が柔軟になれば、気持ちも柔らかくなるはず!
詳しくは次回のブログでUPします。
顔筋とは、約30種類の小さくて薄い筋肉の事を言います。
しかし普段、実際にはそのうちの2~3%の顔筋しか使っておらず、
ほとんど眠らせた状態といわれています。
そのうえ、人にはクセがあるので、顔筋も偏って使われています。
筋肉は、使われないと弾力や伸縮性がなくなり、シワやたるみ、肌荒れの原因に。
顔がゆがんだり表情が固くなるのは、こうしたことが原因です。
だから顔筋を目覚めさせ、まんべんなく動かすことで、若さや美しさが取り戻せるのです!!
それに顔筋が柔軟になれば、気持ちも柔らかくなるはず!
詳しくは次回のブログでUPします。
健康の為の靴選び
テーマ:ブログ
2012年05月17日 00時24分
先日のブログで、ヒールの高い靴や
爪先が絞られている靴も身体の色々な部分に負担を
かけている事を書きましたが、
身体にとって良い靴を選ぶポイントを紹介します。
合っていない靴を履き続けると、姿勢が悪くなり、腰やひざにも負担がかかります。
窮屈な靴は、歩くたびに足を強く締め付けて大きなストレスになり、
疲労、頭痛、高血圧、イライラ、生理不順などさまざまな不調をもたらすこともあります
このようなトラブルを解消する為には、靴を目的によって選びましょう。
靴には、快適に歩くためのコンフォータブルシューズ、
パンプスやミュールなどおしゃれを目的にしたドレッシーシューズ、
運動靴や安全靴などのワーキングシューズの3種類があります。
日常的に履く靴には、コンフォータブルシューズを選ぶことが基本です。
ドレッシーシューズは、歩く為の靴ではありません。
ハイヒールで正しい歩行は不可能です。
まず、靴は“足を保護して正しく歩くための道具である”
ことを認識してください。
足に合ったコンフォータブルシューズの選び方は、履いてみて
かかとがしっかりホールドされることが第一条件です。
歩行中にかかとと靴をフィットさせるには、足の甲をぴったり押さえる必要があり、
そのためには甲を調整できるひも靴が最適です。
ひもを締めて靴と甲を固定すると靴底が前足部で適度にしなり、
靴のかかと部分も足のかかとにフィットします。
ひものないスリッポンタイプの靴では、
靴の中で足が前に動いてしまい、足先に負担がかかります。
さらに、つま先には、すべての指が靴に当たらない余裕があること、
土踏まずが自然な形でフィットすることも重要なポイントです。
ただ、足の形は千差万別です。市販の既製靴が合う人は約70%ほど
と聞きました。
既製靴がどうしても合わない人や足に痛みや変形がある人には、
整形靴(個人に合わせて医療目的で整形した靴)という選択があります。
整形靴に用いる厚い中敷きは、足に合わせて微調整が可能なので、
自分自身の足にピッタリの靴が実現します。
靴が健康に与える影響は理解出来ても、ひも靴だけで過ごせないのも事実です。
足元からオシャレを楽しみたいものですよね。
そこで、靴の“履き分け”をぜひお勧めします。
歩くときは足に合ったコンフォータブルシューズで。
オフィスやパーティー会場に着いてからパンプスなどに履き替え、
オシャレも楽しみましょう。足の健康のために、快適な靴を選び、
正しく歩くことを心がけたいものですね。
あと靴を買う時間は、夕方のほうが良いです。
ムクミや重力の影響で、朝・昼・夕方で足のサイズも違ってきます。
夕方が一番足がむくんだ状態になっています。
朝に買う場合は、少しゆったりしたサイズを選ぶようにすれば、
問題はないと思います。
爪先が絞られている靴も身体の色々な部分に負担を
かけている事を書きましたが、
身体にとって良い靴を選ぶポイントを紹介します。
合っていない靴を履き続けると、姿勢が悪くなり、腰やひざにも負担がかかります。
窮屈な靴は、歩くたびに足を強く締め付けて大きなストレスになり、
疲労、頭痛、高血圧、イライラ、生理不順などさまざまな不調をもたらすこともあります
このようなトラブルを解消する為には、靴を目的によって選びましょう。
靴には、快適に歩くためのコンフォータブルシューズ、
パンプスやミュールなどおしゃれを目的にしたドレッシーシューズ、
運動靴や安全靴などのワーキングシューズの3種類があります。
日常的に履く靴には、コンフォータブルシューズを選ぶことが基本です。
ドレッシーシューズは、歩く為の靴ではありません。
ハイヒールで正しい歩行は不可能です。
まず、靴は“足を保護して正しく歩くための道具である”
ことを認識してください。
足に合ったコンフォータブルシューズの選び方は、履いてみて
かかとがしっかりホールドされることが第一条件です。
歩行中にかかとと靴をフィットさせるには、足の甲をぴったり押さえる必要があり、
そのためには甲を調整できるひも靴が最適です。
ひもを締めて靴と甲を固定すると靴底が前足部で適度にしなり、
靴のかかと部分も足のかかとにフィットします。
ひものないスリッポンタイプの靴では、
靴の中で足が前に動いてしまい、足先に負担がかかります。
さらに、つま先には、すべての指が靴に当たらない余裕があること、
土踏まずが自然な形でフィットすることも重要なポイントです。
ただ、足の形は千差万別です。市販の既製靴が合う人は約70%ほど
と聞きました。
既製靴がどうしても合わない人や足に痛みや変形がある人には、
整形靴(個人に合わせて医療目的で整形した靴)という選択があります。
整形靴に用いる厚い中敷きは、足に合わせて微調整が可能なので、
自分自身の足にピッタリの靴が実現します。
靴が健康に与える影響は理解出来ても、ひも靴だけで過ごせないのも事実です。
足元からオシャレを楽しみたいものですよね。
そこで、靴の“履き分け”をぜひお勧めします。
歩くときは足に合ったコンフォータブルシューズで。
オフィスやパーティー会場に着いてからパンプスなどに履き替え、
オシャレも楽しみましょう。足の健康のために、快適な靴を選び、
正しく歩くことを心がけたいものですね。

あと靴を買う時間は、夕方のほうが良いです。
ムクミや重力の影響で、朝・昼・夕方で足のサイズも違ってきます。
夕方が一番足がむくんだ状態になっています。
朝に買う場合は、少しゆったりしたサイズを選ぶようにすれば、
問題はないと思います。




