WW WPX SSB CONTEST
テーマ:無線
2009年03月29日 23時03分
この週末はWW WPX SSB CONTESTに参加した。
主に14MHz~21MHzで運用した。コンディションのせいか、設備のせいか近場のアジア、オセアニアとの交信が多かった。
特に14MHzは中国のコンテストかと勘違いするくらい沢山の局と交信できた。
トータルで200QSOちょっとで打ち止め。
主に14MHz~21MHzで運用した。コンディションのせいか、設備のせいか近場のアジア、オセアニアとの交信が多かった。
特に14MHzは中国のコンテストかと勘違いするくらい沢山の局と交信できた。
トータルで200QSOちょっとで打ち止め。
長崎
テーマ:旅行/旅先レポート
2009年03月21日 23時13分
旅行3日目は、佐世保を出発して長崎へ向かった。
途中の西海橋に立ち寄ると早くも桜
が満開だった。

新西海橋からは「ニイタカヤマノボレ」が発信されたという旧通信アンテナの三本塔が望めた。高さ100数十メートルの塔の間に、現在使用されている鉄塔が子供のように小さく見えた。

昼前に長崎市内に到着。長崎港から予約していた軍艦島クルーズに乗船。

端島という名前だが、戦艦「土佐」に似ていることから軍艦島と呼ばれている。
4月からは一部島内への上陸が可能になるとのこと。少し複雑な気持ちになった。

下船した後、定番の市内観光をした。
グラバー邸内で変わった敷石を発見。

駆け足で観光スポットを巡り、日が暮れる前に本日最後の目的地に到着した。

夕食は中華街に出掛けた。横浜と比べるとちょっと小ぢんまりとしていた。
途中の西海橋に立ち寄ると早くも桜
が満開だった。
新西海橋からは「ニイタカヤマノボレ」が発信されたという旧通信アンテナの三本塔が望めた。高さ100数十メートルの塔の間に、現在使用されている鉄塔が子供のように小さく見えた。

昼前に長崎市内に到着。長崎港から予約していた軍艦島クルーズに乗船。

端島という名前だが、戦艦「土佐」に似ていることから軍艦島と呼ばれている。
4月からは一部島内への上陸が可能になるとのこと。少し複雑な気持ちになった。

下船した後、定番の市内観光をした。
グラバー邸内で変わった敷石を発見。

駆け足で観光スポットを巡り、日が暮れる前に本日最後の目的地に到着した。

夕食は中華街に出掛けた。横浜と比べるとちょっと小ぢんまりとしていた。
伊万里・佐世保
テーマ:旅行/旅先レポート
2009年03月20日 22時50分
旅行2日目は、佐世保に居られる知人に案内をしてもらう。
嬉野温泉を出発して、有田・伊万里の焼き物の里を訪れた。
知人作成の綿密なスケジュール表に従い、午前中は有田焼の窯元と卸センターを見学。
チャイナオンザパーク内のレストランで昼食を取って、午後からは伊万里へ向かった。


伊万里・大川内山を案内していただき、佐世保へと向かった。
ぎりぎり九十九島遊覧船の最終に間に合い、その後、宿がある弓張丘の展望台に登った。


宿からは九十九島に沈む夕日を見ることができた。
夕食は知人の行きつけの店で美味しい活きイカやうちわ海老をご馳走になった。
嬉野温泉を出発して、有田・伊万里の焼き物の里を訪れた。
知人作成の綿密なスケジュール表に従い、午前中は有田焼の窯元と卸センターを見学。
チャイナオンザパーク内のレストランで昼食を取って、午後からは伊万里へ向かった。


伊万里・大川内山を案内していただき、佐世保へと向かった。
ぎりぎり九十九島遊覧船の最終に間に合い、その後、宿がある弓張丘の展望台に登った。


宿からは九十九島に沈む夕日を見ることができた。
夕食は知人の行きつけの店で美味しい活きイカやうちわ海老をご馳走になった。
福岡・佐賀
テーマ:旅行/旅先レポート
2009年03月19日 23時42分
連休を利用して、これまで未踏の地であった九州北部を旅行することにした。
まずは、福岡に飛び、学問の神様が奉られている太宰府天満宮を参拝。

お守りを購入した。
午後からは佐賀県を訪問。日本最大級の古墳群「吉野ヶ里遺跡」を訪れた。
平日のせいか、園内は貸切状態であった。

夕方、宿泊先の嬉野温泉に到着。
これまでに体感したことのないヌルヌルとした素晴らしいお湯だった。

まずは、福岡に飛び、学問の神様が奉られている太宰府天満宮を参拝。

お守りを購入した。
午後からは佐賀県を訪問。日本最大級の古墳群「吉野ヶ里遺跡」を訪れた。
平日のせいか、園内は貸切状態であった。

夕方、宿泊先の嬉野温泉に到着。
これまでに体感したことのないヌルヌルとした素晴らしいお湯だった。



