コメダ珈琲和歌山店

県外にお出掛けしたときしか食べられなった、大好きな、コメダ珈琲の「シロノワール」
実家のすぐ目と鼻の先に、和歌山での1号店(3月1日オープン)ができたのを聞いたときの喜びといったら!

すぐにでも食べに走りたかったのですが、3月4月は変化の時期で多忙極まりなく、行けず。ようやく昨日行くことができました。
いつもは小さなミニシロノワールですが、今回は普通サイズで、満喫しまくり。やっぱり美味しいよん♪
シロノワール、通は?シノワって注文するのかなあ、言ってみようかしらん、でもはずかしいかも・・・と、あかんたれのわたしは言えず。

伝票を見たら、「シロ」になってました。短っ!シロ一つ、なんてわたしは絶対言えん・・・常連さんは言ったりしちゃうんでしょか。
短縮形と言えば、オークワのパビリオンシティができてしばらくしてから、友人の口から「パビシ」というのを聞いた時は、衝撃を受けたものです。でも、いまやすっかりパビシのわたし。が、オーシティのことはいまだ「オーシ」とは呼べないまま、現在に至っております。(オーシティで、いいんちゃうんかな)
そうそう、昔、レモンスカッシュをレスカ、レモンティをレティ、ミルクティをミティ、アイスコーヒーをレイコー、そしてそして、クリームソーダをクリソなぞと言っているのを、喫茶店で普通に聞いたものですが、今ではどうなんでしょか。今度コメダに行ったら、とっても若い店員さんに、勇気を出して?「シロ」と「クリソ」一つずつ、と言ってみようかなと思うにのでした。おわり。
おまけ

(コメダのお持ち帰りハンバーガー。でっかいです。すでに常連と化しているらしい父が、お土産に買ってくれました。ふわふわでソフトなパンが美味しい。とっても手作り感があって、噛んだときのパンと具の一体感がいい感じですよっ。ファンになりました♪)
おんぶ
本日、遅ればせながら、母の日のプレゼントを渡してきました。

銘は「おんぶ」
九谷焼の、うさぎさんの母娘です。

とっても、喜んでもらえました。やったね♪ 珍しく父も、かわいらしいやないかと、しげしげ眺めておりました。子煩悩で、仕事から帰ったら、いつもわたしをだっこして離さなかったという父。当時を思い出していたのかもしれません。
今年はこの置き物と、わたしとおそろいのティファールの電気ケトルをプレゼントしました。何はともあれ、とりあえずはお茶を飲むのが慣わしの実家。おおいに活用してくれることでしょう。
帰宅する時には、例によって、お土産をもらいました。

初めて生でみたぞっ!佐藤錦。

まるでピンクの宝石のようではありませんか。感激で、感涙にむせぶにのでございます。一粒いくらか考えると、なかなか口に入れられない・・・

焼肉用さつま黒毛和牛。みるからに柔らかそうではありませんか。色もきれい。じゅるじゅる。実は、ホットプレートを新しく購入したのですが、わたしに買えたのは、お安いプレート。もしかしたら、それより高いかもしれない・・・
他にもいろいろもらって、帰ってきました。
こんなに、いつまでも親におんぶにだっこ状態でいいのでしょうか!?でも、明晩の焼肉と、その後のデザートの佐藤錦のことを考えると、思わずにやけてしまうにのでした。えへ♪ おわり。
裸族のおんな

ケンタッキーフライドチキンって、ときどきむしょうに食べたくなりませんか?
あれには麻薬物質みたいなエキスがふくまれているのではあるまいか?、と以前より疑惑を持ち続けているのですが、食べたくなる発作の周期はだんだんと長くなって、最近は半年に1回、へたしたら1年に1回くらい。
まったく食べたくなったときが、わたしの若さの終焉なのかもしれない・・・なぞとさびしく思ったりもして。今回半年ぶりに発作が起き、、よかったまだイケル、と妙に気持ちが明るい今夜のわたしです。
手づかみで手も口の回りも油でべたべたにしながらかぶりくのって、すんごく快感なんですが。(やはり麻薬入りでしょか?) 気分は、まさに「はじめ人間ギャートルズ」人にはとうていみせられない姿ですが、たまには本能のおもむくままにむさぼるというのもいいものですよ♪
今夜は、「いつものにのさんじゃない~」肉食裸族のおんなにのでした。おわり。
(なんだか上下にスペースが空いてしまって修正できないんです。なぜなの~いつものスペースじゃないブログでした。おわり。)
クライミング
・・・あと少し、あと少し手を伸ばせば、あの岩の出っぱりに手が届く。そうしたら、頂上はすぐそこだ。でもその数センチがなんと遠いことか。足元はまったく見えず、見えるのは、すぐ目の前にそそり立つ壁のみ。降りることは許されない。先に進むしかないのだ。
握力もそろそろ限界に近い。最後の力を振り絞って、あの岩まで手を伸ばすぞ。
とやっ!
届いたよん♪
と思ったら、バランスをくずして
きゃあ~♪
やけに楽しげな声をあげて落下の、にのでした。
これは「いつもの」夢ではありません。

高さ6メートルの岩壁。
みなべ町のふれ愛センターで、クライミングボードをよじ登ってきました。以前から1度やってみたかったのですが、ようやく体験できました。しゅげえおもしろかった♪(命綱をつけているので、安心して落ちることができまする。落ちるのもまた楽し。)
こんな壁オウチに欲しいなあ、そしたらいつでも登れるのに。そんなことを考えていたからでしょうか・・・
伊勢神宮の鳥居にとりつき、がしがしよじ登るわたし。みごと登り終え、鳥居のてっぺんの平坦部分(笠木)をぱかっと開けたらば、なんとそこはモノ入れ。びっくりした~
これは「いつもの」夢ですが、なんと楽しい、いや罰当たりな夢を見てしまったのでしょう。天罰がくだりそうで、今週のセバスチャンの1カ月点検が心配になってきた、クライマーニノでした。おわり。
母の日に
青いカーネーションの花言葉は、「永遠の幸福」。 しあわせの青い鳥ならぬ青いカーネーションを、贈られた方、頂いた方ははおられますか?
(数日前の新聞で、サントリーが青いカーネーションに続き、青いユリの開発に成功したとの記事を読みました。青いユリの花言葉は何になるのでしょ)
今日は母の日。わたしはこの日にカーネーションをもらうことは、一生ないと思いますが、贈ることができるのだから、しあわせです。
母の日のプレゼントは、もうしばらくして直接渡す予定なので、今日は電話だけ入れておきました。
わたしに話す間を与えないほど、怒涛のごとく元気いっぱいしゃべりまくる母。まだまだまだまだ、カーネーションを贈れそうです。
今年は、母の「きゃわいい~」のツボにはまるに違いない、とっても可愛い贈り物を用意しておりまして、渡すのが今から楽しみです。(ブログでもご披露する予定。「きゃわい~」と身もだえしてくださいまし。)
でも、それ以上に母を喜ばせるサプライズな報告があるのです。
ここ3年ほど、三ヶ月ごとに病院で検査を受けねばならない状態が続いていたのですが、先日の検査で、半年ごとの検査で良いようになりました。ようやく、ほんにようやく。嬉しかった。
わたし以上に、わたしのからだを心配していたであろう母。この嬉しい結果を報告したら、涙を流しちゃうんじゃないかと想像し、すでに涙ぐんでいる、母の日のにのでした。おわり。




