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今年の「どんど」 !

テーマ:小口自然の家
 14日、恒例の「どんど焼き」が小口自然の家で行われ、小口住民約40人が年神様を送りました。

 主催はみち芝グループ(岡崎良子会長)、会員たちは前日からフル稼働でその準備におおわらわ!
 餅をついたり、ぜんざいの準備をしたり・・・・・・。
 80を過ぎた体にムチ打つこの気力、いつものことながらこのパワーには頭が下がります。

塚 餅つき

餅

 お天気さんも、そんな苦労に報いてくれたのか?
 風もなく、さして寒くもなく、この日の天気は最高!

 準備の整った会場には午後5時半ごろから、お札、お守り、御神矢、しめ縄などを持った人々が徐々に集まり、定刻6時、「身体健康」 「南無熊野大権現」 「心願成就」と書かれた法衣に身を包んだ熊野修験者冨岡秀清氏と共に隣の高倉神社へ参拝。
 法螺貝を吹き祝詞を奏上、そして松明に御神火を点火して「どんど会場」へ。

高倉神社での祈祷 松明への点火

 会場では祭壇に置かれた注連縄やお札等を「法螺貝」で清め、「九字」を切る。

 そして、いよいよ塚への点火です!
 岡崎会長が、竹と杉で作った「塚」に点火すると、その火は天高く燃え上がりました。
 暗闇に鳴り響く法螺の音、「パーン」という青竹の破裂音、飛び散る火の粉に見守られ、暗黒の世界から神様の旅立ちです!
 とても感動的です!

注連縄祭壇 塚への点火 

燃え上がる炎 注連縄を焼く

 神が旅立ち、火が収まり始めたころ、一人が竹で挟んだ餅を焼きだすと、次から次に竹を差し出し始めました。
 「どんど」で焼いた餅を食べると、その年の病を除くと言われます。

餅焼き 餅焼き2

 振舞われる善哉にその餅も入れて食べる人、「いゃ~家に持ち帰ってから食べるよ~!」と大事にしまいこむ人。
 そして、塚を回りながら、冨岡氏から参加者全員が一年間の無病息災を願って背中にお祓いを受けました。
 これは、「修験者が火渡り修行のときに行なう火生三昧(かしょうざんまい)と同じ意味のお払い」だとか?

 そして、本日の最後を締めくくる「餅ほり」、2基の「かがり火」だけが唯一の照明、法螺貝を合図に「闇の餅ほり」の開始です。
 
 キラキラと「かがり火」に照らされ空を舞う白い餅、でも、一旦地面に落ちれば「どこや~見えんど~」と・・・・・とにかくワイワイがやがやの「餅ほり」でした!

暗闇での餅ほり

 こうして「どんど焼き」も無事終了しましたが、火は昔から敬怖した存在で神力があると信じられています。
一説には平安時代の宮中で青竹を立て、扇子や短冊などを添えて陰陽師が謡い はやしながらこれを焼き、その年の吉凶などを占ったのが起源とされていると言う。

 失われつつある各地の伝統、この意味ある伝統を一つでも後世に伝えて行きたいものです。

門  松 !

テーマ:小口自然の家
 今年の門松です。
 こんなもの作ってみました!

竹林 荷台

飾り物 南天と梅

 去年よりもちょっとましかな~。(笑)
 今年はチョットエエかっこしたくて大奮発、今日ジャスコで飾り物を買ってきました598円、そして、梅と南天は知人から強奪!

門松

玄関

どやろか?

去年の門松。

昨年の門松

名人来る!

テーマ:小口自然の家
 好天続きで釣り客からも敬遠されていた小口の川、そんな川にも4~5日前には恵みの雨!
 おかげさんで釣りには丁度いい具合に!

 「よし これで お客様も戻ってくるぞ~♪」と喜んでいた昨日、これまでの不満が爆発したかのような怒り狂った大雨。
 「クソ~、今日はお客様32名の鮎釣り大会があるというのに~!」

 出勤時、熊野川の水位はメチャメチャ高い、小口方面に入ればどうかと思っていたら、いつもの澄み切った川も唸りを上げてゴーゴーと。

 「いくらなんでも、これじゃ鮎釣りにはならんやろ?」と・・・・・。

 職場に着けば、何の連絡も無いこと6時間、一人のお客様が玄関に姿を見せて「皆さんまだ来ていませんか~?」・・・・と。
 どうやらこの悪条件下でも「鮎釣り大会」を実施したようである。

 4時半には、竿とクーラーを持った釣り客が次から次へとチェックイン、総勢32名が揃ったところで早速表彰式の準備、食堂の片隅には沢山の賞品が並べられた。

豪華商品 優勝トロフィー

 この団体さん!五條市を中心とした人の集まりのようですが、有名な鮎釣りの第一人者FS選手を支援する団体だという。
 FS選手と言えば鮎釣りの第一人者、「がまかつ」主催の「G杯全日本アユ釣り選手権大会」では前人未到の3勝をあげたり、その他全国レベルの大会ではいつも優勝及び上位に入る釣りの「名人」。
 今では、本を書いて釣りの基本を伝授したりしているが、そんな関係からか今回は特別に「がまかつ」の会長さんやビデオ会社も同行し、超豪華な鮎釣り大会になりました。

 で、参加者も、そんな名人から教わっているのか?あの川の状態で1位は25匹、2位は24匹、3位は23匹と大接戦を展開、最も釣れなかった人でも3匹で「坊主」の人は0。

表彰式 表彰式2

 何回も言いますが、あの濁流渦巻くような激流でですぞ!

 そんな健闘を讃えあい、和やかに表彰式が終わるとすぐさま大懇親会に突入!

懇親会

 今度は「釣りを餌に」飲むこと飲むこと、こちらの方は全員が名人級!
 「熊野川や北山の川は自然に一番近い・・・・とてもきれいやで~・・・・うぃ~」

 酔った上とはいえ、こんな言葉を聞くととても晴れやかな気持ちになる小生でした。

野外活動を楽しむ!!

テーマ:小口自然の家
 ガソリン高騰で大きなダメージを受けている観光業界!
 「小口自然の家」も少なからずその影響が・・・・・・しかし昨日は久々の「大入り満員」、仕事とは言え、わくわく ドキドキするような楽しい一日でした!

 小さな子供さんから高校生、そして引率の大人の方たちと随分幅のある年齢層。
 そうなんですお客様は京都から来られたボーイスカウトの一団です。

 玄関を入ると皆さん大きな声で「こんにちは~!」「お世話になります。」と中々礼儀正しい。
 さすが、将来を託す青少年の育成を目指す団体です。
 孫ほどの子供たちに挨拶されると、迎える側も気持ちの良いものです。

 ボーイスカウトは、奉仕するための技能の取得や自らの健康を築き、奉仕活動などを実践していく団体ですが、今回は、熊野古道歩きと「自然の家」周辺で、形にとらわれずに実際に体を使いながらグループで野外活動を実施するもののようです。

ミーティング 準備

 団員たちは部屋に荷物を置くと、早速グラウンドに出てミーティング、そして活動の準備に!
 作業も各部門に分けているらしく、キャンプフアィヤーを組み上げるものや大人の指導で、何やら首飾りのような(?)ユニークな物を作るグループなど、幼い子供も含め全員が必死に取り組んでいました。

食事 キャンプファイヤー

 団には組織的な段階や色んな階級もあるようで、「かぶ」とか「団長」、「リーダー」などの言葉が飛び交っていました。
 「カブ」って何のことだろうか?
 「下部」という小さな子供たちの班の事を指すのだろうか?
 でも、そんな小さなお子さんも一度制服を着てチーフを締めてみれば、もう立派な団員!・・・・・・キリッリとして逞しささえ感じてしまう。
 そんな子供たちと大人の方が一体となって、夜にはキャンプフアィヤーを囲み、踊りや劇などを楽しんでいました。

演劇 団旗

 都会の喧騒から逃れ、自然の中での野外活動はどうだったのでしょうか!

チョット自己主張!!

テーマ:小口自然の家
 「ギャラリー小口自然の家」(笑)で7月1日から、「自然との共生」をテーマーに油彩展を開催いたします。

 作家は新宮市のTさん、「今自然が大切なんや!人間の行いが自然を破壊しやる、こんなことでは自然からのしっぺ返しが必ず来るで~!」
 「だから、子々孫々のためにも今こそ自然を大切にし、人と木が交流せなアカン、アカンって!」と自然に対する熱い思いを語る。

 昭和43年ごろから絵を描き続けて40年という大ベテラン、そんなTさんから、「にしやん 展示会をするで~」との話があった。

 「おいおい、そんなに一方的に言われても・・・・・こちらも段取りが・・・」
 
 「いやいや 展示は俺がするから看板を作ってくれ?」

 「いや そういう問題じゃあなく・・・????」

 「・・・・・しゃ~ないな~!」という事で看板製作を引き受けてしまった小生!

廃材 玄関周り

 材料費はどこから出るわけでもなく、得意の廃材を利用して作ることに・・・・。
 ここ2日ほど前から、ガーガーと極めて大きな機械音、そして、玄関周りは木の切れ端やカンナクズだらけ。
 
 住宅が密集する都会だったら「ジャカマシ~」と怒鳴られること間違いなし!

玄関 玄関2

 そんな人の迷惑も顧みず、作っては片付け、また翌日には道具を出して作る。
 こんな繰り返しの中で、何とか昨日完成しました。

完成

 看板は、目立つと言う事が目的ですが、でも、あまり目立つものも・・・・と考えていました。
 しかし、やっぱり油絵だけが目立つと腹が立つので、チョットだけ自己主張!(笑)
 
 それでも、作者の思いを若干取り入れ、朽ち行く木を人間が支える!そんな看板を考えてみました!

 チョット芸術風に???・・・・・・・どやろ?

 やっぱりダメか~!(ごめん才能ないんやな~。)

ぴったりの装飾品!!パート2

テーマ:小口自然の家
 熊野川町滝本の名瀑を皆さんに見てもらおうと、仕事の合間に看板作り!

 作ったプレート12枚、でも、同じ事をしているとすぐに持ち前の 「飽き」 が・・・・・。

 そんな時目に付いたのが正月に作った門松の残骸。

滝看板 竹廃材

 前回の竹細工「蟹」「バッタ」をふと思い浮かべながら、これで何かを!

 で、こんな花瓶ができました。

花瓶

 熊野川町は杉ヒノキばかりじゃ~ないですよ~竹もあります。(ハハッ どこにでもありますよね~。)

 竹を適当に切って、ちょっと加工。    ↓

花瓶2

 それにめがねをかけてみました。

花瓶3

 少こ~し物足らないので、そう 誰かに?悪いけど髪の毛(100均の造花)を生やしてみました。

モヒカン族

 お~~ ちょっと恐もてのモヒカン族!!

 ・・・・・なんだかな~。

 まっいいか!この後方に控える小生の柔和な顔(?)とうまくバランスが・・・・・・。

ぴったりの装飾品!!

テーマ:小口自然の家
 先日、和歌山からの帰り道に、こんなものを発見!

 これです。    ↓

バッタ 蟹

 自然豊かな小口には、ぴったりの装飾品、早速フロントにおいてみました。

 竹と言えば、昔は農業用の「籠」や「川漁の道具」などにもふんだんに竹が使われていましたが、そんな竹細工も今ではあまり見られません。

 変わって、工芸品や装飾品などには竹細工が・・・・・・・・竹っていいですね~!

竹細工 竹細工2

 以前四国を訪れた際には、阿波踊りの竹人形が売られており、竹の美しさというか?竹をうまく使って躍動感を表現した作品は、それはそれはお見事でした。

 で、今回は、そんなプロの作品とはちょっと違いがありますが、自然の家にはぴったりの竹細工の「バッタ」と「かに」だったので買ってみました。

 職員の皆にバッタ バッタ と忙しくさせて  カニんな ♪♪
 こう言いたいだけのための購入???(笑)

ヘンシ~ン!

テーマ:小口自然の家
 まもなく6月、梅雨でうっとおしい季節を迎えますが、小口でも徐々に川遊びの家族連れや子供さんの団体が増えてきます。
 そんな中で、最近は不思議な現象も・・・・・。
 キャンプをしている子供が「トイレを貸してください!」とやってくる。
 「キャンプ場の横にあるよ!」と言っても自然の家で借りたいと言う。
 何でだろう?
 考えてみるとキャンプ場の専用トイレは和式、どうも今の子供は和式トイレは苦手のようです。
 「君は外国人?」って聞きたくなるような!
 中には小の時にも座って用を足す男の子もいるとかで、これにはビックリ!
 これも時代なのでしょうか?
 まあ、洋式化している家庭で育てば・・・・う~~ん 仕方のないことか~。

 と言う小生も、和式ならともかく昔の「ボットン」はもう無理ですけど(笑)!

 慣れって怖いですよね~!
 今では普通に使っている洋式トイレも、最初は大の苦手で便器の上にしゃがんでいましたよね~。(みなさんもケイケンしていると思いますが・・・・・)
 そんな人に限って、今では「洋式でなくっちゃ~」なんて言ったりして・・・・・・アチャ~!(小生のことですよ~)
 それとは逆に、外国人が日本に来ると和式の便所に座り込んだと言うのも、うなづける気がします。
 まあ、文化の違いは大きいと言うことでしょうか!

 ところで、「自然の家」唯一の洋式トイレ、最近痛みが激しく改修をすることにしました.。

古い扉 新しい扉

 厳しい財政状況ではありますが、そこはお客様が唯一孤独になれるところ・・・・「清水の舞台から飛び降りる」つもりで、大枚をはたき、扉と内部の壁はヒノキ材にオイルステンを塗って渋みを出し、板の床はタイル張りに、そして便器も白に!
 しかもウォシュレットとシャレてみた・・・・・・一気に ヘンシ~ン です!

古い床 新しい床

便器 張り紙

 レトロ調に演出された「トイレ」は、チョット粋でお洒落、清潔さもバッチリでお客様からも「わ~~きれい!」って大好評。

 なんだかうれしくなって、和式のトイレ前にも張り紙をしてご案内!
 それも英語併記ですぞ!!(笑)

 辞書を片手に考えること一時間、ようやく出来上がった英語版案内。
 
 でも、これで外国のお客様に分かるんやろか?

酒の肴? 

テーマ:小口自然の家
 先日、「自然の家で椎茸を作れば、お客様も楽しめるし子供の勉強にもなる。」ってブログに書きましたが、あれ以来「またしても活字にしてしまった!」と悩んでいました。
 ところが先日、そのことを知ったある方が「家に30本ほど椎茸の木があるが、よかったらあげるで~」と言ってくれた。
 そう言えば昨年、その方に「お客様に菌を打ってもらい椎茸の成長を写真などでお知らせしながら、収穫時期に採取体験させたり、贈ってあげるようなこと出来んやろか?」と相談したことがあった。
 「原木に穴を開けて、菌を打ち込むのは面白いが、実際に椎茸が出るのはず~と後やで~」っと、こんな会話をしたことがある。
 それを覚えていてくれてナラの木を切って準備をしてくれていたようだ。
 アリガタヤ、アリガタヤ!!
 優しいご厚意に感謝しながら、小生得意の ゛お言葉に甘える゛ ことにしました。
 昨日、愛車軽トラで取りに行ってきましたが、1mほどにカットされた木には菌も打たれ、既にいくつかの芽も出ていました。
 そして、「一人者やし10本もあれば食べれんほど出てくるから、あと全持ってってエエよ!」と言ってくれたので、あつかましくも残り全部を頂くことに。
 早速、買ったばかりのチェンソーで丸太を切り、作った櫓に榾木(ほだぎ)を立てかけてみました。

椎茸 椎茸2

 その数20本、栽培場所は玄関横の日陰で、風通しもよく椎茸が出来やすい環境(?)、近くには水道もあり完璧!ww
 あとは成長を待つばかりです。
 さてさて、お客様に喜んでもらえるか?小生の晩酌のつまみになるのか?はたまた鹿の餌食になってしまうのか?  乞うご期待!

椎茸設置場所

 「あれもやりたい!これもやりたい!」
 いつも一人であがいている小生、椎茸作りの体験イベントも「やりたい」ものの一つ、原木への穴あけや種菌打ちは子供さんにも喜ばれるでしょうし、それに試食会、これは絶対楽しいはず。(自分が・・だったりして)
 そして何よりも、自分が手を染めた椎茸の成長を観察したり採取することなどから、自然の大切さや林業への理解が見えてくるように思う。
 「よ~し・・・・・・・。」

ナンバーワンは?

テーマ:小口自然の家
 大雲・小雲・越前峠・大倉畑・宝龍滝・清閑瀞・大原川・円座石・蓮痕岩・小和瀬・西行・・・・・・ずら~と並んだ漢字、そして山小屋「円座石」に桜茶屋、一体これは何でしょうか?
 いずれも小口の名勝ですが、客室や食堂などにもその名を使用しています。
 他の民宿や旅館などには、「松」や「菊」、「牡丹の間」など粋な名前が付けられていますが、「自然の家」は公共の施設、ましてや元中学校、卒業生や地域の方々の思い出が一杯詰まった施設、名前を付けるだけでも小口のイメージを大切にしながら考えたんでしょうね~!

削除 削除 

 でも、今はお蔭様で名前をキッカケにお客様と会話が弾むこともよくあります。
 そんな会話を通して、お客様が楽しかったり思い出が作られるのであれば、それはそれで意味のあることかもしれない!

 部屋への案内時によく話題になる名前、ベストスリー!
 堂々の1位  「清閑瀞」 チョキ
 準優勝     「蓮痕岩」
 銅メダル    「円座石」
 以上がメダリストたちですが、話題になるって、ただ単に難しい読み方だからですけど・・・・・・w

削除 削除

 「清閑瀞」や「蓮痕岩」は、「これなんて読むんですか?」が圧倒的!
 第3位の「円座石」は、パンフなどでよく紹介されているのでご存知の方も多い、でも、「あ~この(えんざいし)見てきたわ~!神様がこの石に座って談笑したんですって?」
 誰でも(わろうだいし)なんて読めませんよね~!

 惜しくもメダルは逃しましたが、よく健闘したのが「越前峠」。
 熊野古道大雲取越えを歩いてきたお客様は、「ワー あの厳しかった越前峠や~思い出すわ~!」「メッチャしんどかった~!」
 直前に体験した出来事と部屋の名前を通じて、会話が継続しやすいと言う点においては、「越前峠」も相当な実力者であることは間違いない!

 以上、アホな事を書きましたが、一つの事がきっかけになり、初めてのお客さんとでも一気に親密になったりします。
 ~出会いってホント楽しいです。~

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プロフィール

栗

にしやん

熊野古道
大雲取越~小雲取越のど真ん中
「水がきれい」で「空気もうまい」!

こんなすばらしい環境でノンビリと働いて?・・・・・・います!

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