1  |  2    次>    

早やっ!!

テーマ:出来事
 3月の最初頃だったか?熊野川町椋ノ井で種籾撒きが行われており、あまりに早いのでびっくりしましたが、もっとビックリするような出来事が!
 昨日の出勤途中、熊野川町谷口地区の田んぼで機械が動いていたので、何かな?と思っていたらもう田植えをしているではないですか?
 ビックリ クリクリ クリックリ~!!です。
 確か椋ノ井の人の話では4月20日ごろに田植えをすると言っていたので、まさか?と思って見ていると機械の後ろには稲が並べられ、確かに機械の爪が苗を挟みつけ植え付けられています。
 しかも、広い田んぼにはこの男性だけ、「エ~~ッ」と思いながらも「機械ってすごいなあ~」と次々に苗が植えられる様子を暫らく眺めてきました。
 それにしても、今の時期の田植えって早いですよね~!

田んぼ風景

植えられた稲 田植え機

 昔の田植えは、定規で田んぼに印をつけて、次々に田んぼに投げ込まれる稲を腰を折り曲げながら手で植えていましたが、今はそんな面倒もなし、どこの農家でも機械を所有し、人手もいらなく少人数で米作りができる、中にはGPS搭載で無人の田植え機もあるとか?
 機械の進歩ってすごいし、昔から比べると作業効率が格段に上がったでしょうね~!
 でも、あの情緒ある田植えの光景を思うとチョット寂しい思いがします・・・首にタオルを巻きつけ麦藁帽子をかぶったお母さんが、ニコニコと喋りながら1本1本丁寧に手で植える、その傍らで大声で遊ぶ子供たち。
 ドジョウを捕ったりゲンゴロウを眺めたり・・・・そんな光景が見られたのも今では遠い昔の話。

 ところで ところで、この地域の稲刈りはいつ頃になるのでしょうか???

除幕式

テーマ:人物
 昨日、熊野川町で「忠度の顕彰碑」除幕式が執り行われました。
 こんな席に なぜか?招待された小生!
 押入れの奥から背広をだして久しぶりのネクタイ姿・・・・・近所の方々から「今日はどしたん?」「なんかあったん?」と言われながら取材方々現場へ向かう。
 場所は熊野川行政局、168号線沿いの敷地には、すでに○○会長や○○理事長に○○社長などが勢ぞろい、その数約60名。

 碑は、熊野川町音川の出身といわれる平安の武将 平忠度(たいらのただのり)を顕彰したもので、商工会の要望を受けて新宮ライオンズクラブから寄贈されたもの。
 除幕式は12時から開始され、「忠度がこの地で誕生し一時代を築き、その後も熊野詣の街道として栄えたてきた、(文化の息づく街づくり)をテーマーに取り組んでいる新宮市民全体が忠度に対し熱い思いがある。この思いを大切にし、これからの街づくりにこの石碑を生かしていただければ・・・。」とこれまでの経過と贈呈趣旨を説明。
 この後、新宮市長とライオンズクラブ会長など関係者によって除幕されると、自然石に平家の家紋をあしらい「平忠度生誕の町」と刻まれた真新しい碑がお目見えしました。

除幕前 除幕

感謝状贈呈 記念撮影

 平忠度は、平忠盛の六男で清盛の末弟にあたる、「富士川合戦」や「墨俣川合戦」を経て、西方の大将軍を務めた「一の谷の戦い」で戦死してしまいますが、その最後もまた立派であったといい、忠度の姿に感じ入った敵将までが菩提を弔うために、埼玉県深谷市の清心寺に供養塔まで残している。
 一方で忠度は歌人でもあった!
 源氏の武将岡部六弥太忠澄に討たれた忠度の箙(えびら)の中に・・・・・・・・・・「行き暮れて 木の下蔭を 宿とせば 花や今宵の あるじならまし   忠度」と記された一片の紙切れがあったという。
 また、藤原俊成編纂による勅撰和歌集「千載和歌集」には、「さざなみや 志賀の都は あれにしを むかしながらの 山ざくらかな」との一首が残されている。
 都落ちする際、師匠の俊成を訪ねた忠度が、平和な世が訪れたなら自分の歌を是非和歌集にと俊成に託したものが約束を守られ載せられているという。
 世が世だけに「よみ人知らず」となってはいるが・・・・・・・こうして知将平忠度の名は彼の歌とともに、日本史の中に刻まれたのである。
 「文武に優れた武士」なんとも響きのある言葉!!
 小生の憧れでもある。
 この碑で「忠度生誕の地」を是非ともアピールしてもらいたいものです!!

高倉神社の桜

テーマ:お知らせ
 さ、咲きました!
 「小口自然の家」隣の高倉神社の桜です。

高倉神社の桜 高倉神社の桜2

 小口には大山地区というところがあり桜の名所になっていますが、それよりもいち早く咲くのが、高倉神社の桜です。
 この桜がまず開花を告げ、その後大山地区の桜並木が形成されます。
 4月に入れば大山地区の桜も満開になるだろうし、その木の下で弁当を広げたり一杯を楽しむ事が出来ますよ!
 小生もまたブラ~ッと立ち寄ってみたいものですが、皆様も是非どうぞ!!

  昨年の大山の桜です。ダウン

大山地区の桜 大山の桜2

花実サンシュユ

テーマ:キャンプ場
 5月のゴールデンウィークまであと40日、既に自然の家は3、4日が満室で2日、5日は若干の空きがある程度、そしてキャンプ場も徐々に予約の電話が入っています。
 このキャンプ場は、夏場と5月の連休だけであとは冬眠状態、カヌー教室やコンサート、星空観察会などで何とか有効活用ができないかと模索を続けています。
 昨年はその一環として、40サイトを2つ減らして交流スペース「森の広場」を設置、ご利用のお客様同士が触れ合える場として・・・・・・・・・・・・・・・その際、お客様に記念植樹をしていただきましたが、早いものでもう1年になります。

キャンプ場 昨年の植樹

 植えて頂いた木は「深山海堂」と「花実サンシュユ」、ところが「サンシュユ」の方はあまり元気がなく、せっかく植えていただいたものを枯らせば大変と、暫くは観察を続けていましたが、いつの間にやらすっかり忘れてしまっていました。

花実サンシュユ 深山海堂

 昨日、そろそろオープンの準備にとキャンプ場の状況を見に行ったところ、放置していたその木も元気に育っていたのでホット一安心、落葉広葉樹なのでまだ葉はついていませんが、黄色で小さな花をつけ元気にしていました。
 もう直ぐ卵状楕円形の葉がつき、10月から11月にかけて真っ赤なグミのような実がつくと聞いたので、今から楽しみにしています!
 青空に映える黄色いサンシュユをアップで!!

 花

小和瀬の渡し

テーマ:熊野古道
 新宮市のホームページに「熊野川町赤木川ライブカメラ」というのがあるが、それを覗くと小和瀬橋と赤木川が見える。
 ここは、和田川と小口川の合流点からわずか下流にある所で、熊野古道小雲取越えの入り口になります。
 現在は人も車も通る頑強できれいな橋が架かっていますが、その昔、渡し場があったといいます。
 わずかな川幅なので歩いてでも渡る事ができそうですが、昔は川幅も広く流れも急で結構水深もあったらしい。

赤木川 赤木川2

小和瀬橋 小和瀬橋2

 小口は川が流れ、山に囲まれた地域、その経済活動も熊野詣による人々の往来を生活の糧にしていたのだろうか?
 熊野古道に残る、茶屋跡や旅籠跡そして渡船場などを見てもそれが伺える。
 この渡し賃も村の収入源の一つであったという。
 村の収入源って? と言うことは船頭さんは公務員であった?事の真相は定かではないが、この渡船は大変多くの人が利用したようで明治の渡し賃の項にもその記述があるといいます。
 そして、その渡しは水量などによって値段も違ったらしく、大水の時には15銭、中水の時には5銭、小水は3銭との決まりがあったらしい。
 その時代の貨幣価値はわからないが、それはかなりの高額のようでいろんな言い伝えもあるようだ。
長井村の明治3年の渡し賃収益は年間百貫文であったという。
 今のお金に換算するとどれほどになるのか?
 江戸時代の貫から円・銭に変わったのが明治4年、と言ってもその後何年間は貫と円・銭が併用できたようですが・・・・。
 それで、10銭は一貫で一貫は1,000文であったと言う。
 明治のはじめ頃の米の相場を見てみると一俵は1円60銭であったので貫に直すと16貫、現在の価格は、10Kgの平均で3800円、すると一俵は大体22,800円になる。
 と言うことは、百貫は14万円ぐらいか?
 う~ん、こんな計算でエエンやろか?昔の日雇い労働の日当は100文で、1ヶ月で3貫、年間36貫ということと比べれば納得するような!
 けど わからん!

世界遺産認定書

テーマ:熊野古道
 所用で熊野川行政局に立ち寄った先日、珍しいものを発見しました。
 これです!

認定書

 世界遺産認定書です。
 熊野古道が世界遺産に登録されて今年で4年目をむかえますが、「地球の生成と人類の歴史によって生み出され、いにしえから引き継がれてきた・・・・・云々」なんて難しいことを言われても、もう一つピンと来なかった小生。
 お客様との会話でも「目の前の世界遺産の熊野古道が・・・・・」と普通に喋っていると「エェ~~ 世界遺産をいとも簡単に!」とよく驚かれもした。
 全人類の遺産ですから尤もな話ではありますが、別にこれまでと古道自体の形が変わったわけでもないし、名前の上に世界遺産と肩書きがついただけ・・・・。
 でも、この英語で書かれた世界遺産認定書(複製)を見て、改めて、あ~~「やっぱり世界遺産なんだ~!」と・・・・・・。

 書かれている内容は

 国際連合教育科学文化機構
 世界の文化遺産及び自然遺産の保護に関する条例

 世界遺産委員会は、「紀伊山地の霊場と参詣道」を、世界遺産一覧表に記載した。
 この一覧表に記載されたことにより、人類全体のために保護を必要とする顕著かつ普遍的な価値を有する文化遺産または自然遺産であることが確認された。

 2004年7月7日とあり、最後にユネスコ事務局長のサイン・・・・・・。

 語学に弱い小生には不思議な説得力をもち、勲章のようにも思えるものでした。(つらいのぅ~!)

自然の学びや!!

テーマ:自然
 熊野川町日足に「田んぼ水族館」がありますが、先日の暖かい日差しの中で子供たちの元気な姿が見られました。
 今は田舎の子でさえ遊ばなくなった「田んぼ」も、かつては「子供は田んぼで遊ぶもの」と相場が決まって・・・・・と言うかごく普通の事でしたよね~!
 田に囲まれて育った小生の遊び場も、勿論「田んぼ」でした。
 ヒルに血を吸われながらもタニシやどじょうなどを採ったり、稲刈りが終われば田んぼに積まれた藁で遊び、正月には凧揚げをして走り回る、さしずめ大人の世界で言う「カジノ」だったかも?
 それほど多様な遊びができる「田んぼ」は、多くの事も学ばせてくれる。
 色んな生き物が棲み鳥などもやってくる、生きた勉強は子供の情操教育にもピッタリの学びの場であると思います。
 最近は、水質の悪化が生物に影響を与えている所もあると聞くが、熊野川町では、まだまだメダカやどじょう、アメンボ、ヤゴ、オタマジャクシ、ミズスマシ、ゲンゴロウ、カマキリ、アメンボなど実に豊富な生き物がいる。
 学問云々よりもそんな場所で自由な遊びを体感させる。

1 2

 あの「ムニュウ~」とするドロの感触を嫌がる子も、初めだけ、慣れれば直ぐに夢中になり「気持ちイイ~!」という、足がドロから抜けずバランスを崩して泥だらけになってもそれはそれでOK、泥は美容にも使われるほどで、体にも優しく足の血流もよくなってポカポカとします。
 そんな小さい頃の楽しみや経験が自然を愛するやさしい心を育み、将来、熊野の大自然を守る担い手に繋がるのでは?

 大峰奥駈修行

テーマ:熊野古道
 日本古来の山岳信仰で、本宮から吉野への順峯(じゅんぷ)と吉野から本宮までの逆峯があるという大峰奥駈道、熊野の厳しい道を歩き、雑念を払い、山の霊気に打たれて心身の修練を積む、これが「大峰奥駈修行」です。

 テレビなどでお馴染みの吉野大峰山での「西の覗き」も大峰奥駈修行の一つ、命綱をつけて百数十メートルもある断崖絶壁から身をせり出して谷底を覗くシーン。
 あれってスゴイですよね~!高所恐怖症の小生にはとてもまねのできないもの、でも、こういった厳しい修行を重ねる事で自分自身をジィ~ット見つめ直すことになるのでしょうね~!

 昨日はその大峰奥駆修行の初日でした。
 朝6時に青岸渡寺をスタートし那智高原では結団式を行ったようです。
 参加者は、昨年と比べチョット少な目ですが、それでも遠方の東京や大阪などの修験者を含め180名が熊野古道「大雲取越え」から小雲取越えに挑みました。

 古道の山伏を撮りたい小生も汗を掻きながら途中の「円座石」まで上りしばしの待機、集団が近づいてきたのか遠くの山から「ブオ~~~ッ」と聞こえる法螺貝の音、しばらくすると山伏の大集団がやってきました。

円座石前 集結する山伏

勤行 復唱する集団

 「円座石」に到着すると「只今から勤行をはじめます」と高木大導師の声、大導師に続いて経文を復唱し法螺貝で道中の安全を祈願、小口に向かいました。
 下山途中、「六根清浄」{眼根(視覚)・耳根(聴覚)・鼻根(嗅覚)・舌根(味覚)・身根(触覚)・意根(思考〈心〉)の感覚器官と認識器官で、不浄を祓うために唱える}を唱える声も聞こえる、そんな一行が「小口自然の家」にも立ち寄ってくれました。

フリーサイトキャンプ場 小雲取越えへ

続く集団 法螺貝に送られて

 13時ごろだったでしょうか?小口に到着した修験者一行は「フリーサイトキャンプ場」で昼食をとり小休止、午後は法螺貝の音に送られ「小雲取越え」を目指しました。

 なお、この修行は4月29日には本宮から玉置山、5月は玉置山から前鬼、秋には十津川(旭林道)から吉野(2泊)までを実施するようです。
 1300年ほど前に役行者(えんのぎょうじゃ)が開き、暫らく途絶えていた大峰奥駈修行、青岸渡寺の副住職らが再興し今年で21回目だという。
 
 ~いつまでも続けてほしいものです。~

黄色いハンカチ

テーマ:人物
 いつのころだったか?高倉健主演の映画「幸福の黄色いハンカチ」があった。
 傷害事件を起し、長いあいだ刑務所に収監された男が妻に手紙を・・・「まもなく釈放、今でも独りで暮しているなら黄色いハンカチを・・・ハンカチを見れば家に帰るが、無ければ俺は夕張を去る」と・・・帰ったその時、眼に写ったのは、角の家に掲げられた黄色いハンカチであった。
 長い歳月も二人の心を離すことはなかったという愛のストーリー。
 また、テレビでは、男性に告白をされた女性がOKかどうかを黄色いハンカチで意思表示をするという番組もあった。
 近年では、「イラク」への自衛隊派遣で掲げられたハンカチもある。
 これは安全を願ってのものですが、色んなところで「黄色いハンカチ」が使われています。
 今また「黄色いハンカチ運動」なるものが行われていますよね~!
 これは、障害者等の方々が困っている時に使う「SOSのサイン」です 。
 外見だけでは判らない障害も多く、その人が本当に苦しいのかどうかも判らない事もよくあります。
 皆がこの「黄色いハンカチ」の存在を知り、困っている障害者や高齢者の方々に、優しい心で接してほしいものです。
 と・こ・ろ・で 長い間気がつきませんでしたが、「自然の家」の前で草鞋作りをする「みち芝グループ作業所」にも黄色いハンカチがつるしてあった。
 「何のサイン?」まさか、80過ぎの年配の方!誰かの告白にOKのサインでもあるまいし?
 それとも、SOSのサイン?
 いやそれはわからん!
 一応、中に入って確認してみることにした。
 中にいたのはNさん、「何しやったん?」
 「うう~ん 別に、みち芝草履も注文されたのは全部作ったしよぅ~、チョット読書などを!」

黄色いハンカチ Nさん

わら 草鞋

 「ところで、あの黄色いハンカチは?誰かにプロポーズでもされタン?」
 「いや~閉めた~るとのぅ~、ワッハッハッハ 中に誰がおるかわからんやろ?ハハ」「○○さんは赤のハンカチで、私は黄色なんやよ・・・おかしいやろ!八ッ八ハハハ」と笑い転げる。
 誰が中にいるかを示す目印のようでした。でも、「黄色いハンカチ」って色んな使い方があるんですね~!

「茶摘みの体験」!

テーマ:お知らせ
 熊野川町に九重という地域があります。
 その高台は、雲海の撮影場所として有名になってきましたが、昔から茶所としてもよく知られています。
 この地域で摘まれるお茶は、市場には出ていないものの求める人も多く、かつては静岡などにも納めていたという「知る人ぞ知る」評判の「九重茶」なのです。
 朝靄(もや)が上がる高い場所、条件的にも茶作りには最適!!

九重 九重2

 そんな「九重」で茶摘み体験を計画してみました。
 1年の中で最も過ごしやすい5月、その5月が唯一茶摘みが出来る季節です、暖かい陽気の中で家族や友人たちと茶摘みを通して楽しい旅の思い出を作っていただければと思っています。
 今回は宿泊者向けのプランで、お茶を摘み、炒り、そして揉んで干す一連の製茶の工程を体験していただきます。
 まず、茶小屋で「お茶について」の話を聞いた後、現場で摘む葉の「選び方」や「摘み方」の指導を受けながら茶摘みを楽しんでいただきます。
 そして、昼食時には「めはり寿司」と美味しい「九重茶」を召し上がっていただきながらの交流会、午後からは焙煎体験を予定しています。

 現在では機械の導入などで、手で摘むことも少なくなってきましたが、なんと言っても手で摘んだお茶は一番美味!!あわせて、「楽しさ」と「喜び」、「美味しさ」を与えてくれる ゛贅沢三昧゛ 、こんな熊野での楽しい体験!いかがでしょうか?

 期間は、5月6日(火)~5月末までで、募集人員は先着10名様(3人以上)。
 参加費は宿泊や食事代(3食)、現地までの送迎などを含め、大人8,950円(中学生以上)、小学生5,980円です。
 体験終了時には製茶をプレゼントします。
1  |  2    次>    

プロフィール

栗

にしやん

熊野古道
大雲取越~小雲取越のど真ん中
「水がきれい」で「空気もうまい」!

こんなすばらしい環境でノンビリと働いて?・・・・・・います!

ホームページ

カレンダー

<<      2008年03月      >>
24 25 26 27 28 29 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 1 2 3 4 5

最近の記事一覧

村ぶろランキング

総合ランキング
174位 / 15282人中 down
ジャンルランキング
5位 / 32人中 keep
旅・宿・観光
地域ランキング
9位 / 41人中 keep
新宮市

村ぶろバナー

村ぶろ
体験入学

最近のトラックバック

参加村こみゅ一覧