なつかしい
今日は、レンタルで特に借りるものが
なかったのですが
ちょっと
ついたので
借りてきました。

なつかしい音楽ばかりで安心します。
最近の曲は、テンポがはやくて
良く分からんのが多いので
こんな事、書いたら
もうおっさんやな
はんこの榎惣
豆腐を作りました。その2
前回のつづきです。

豆乳を70度から80度の間で温度管理します。
温度計でちゃんとしますが、上がりすぎたり下がったりと
むずかい
この温度内でないと固まらないらしいです。

ここでにがりを入れます。
市販品では、凝固剤を使用しているみたいですが
ここでは、ちゃんとにがりを使用します。
あくまでも自然のもので

すると固まってきました。

本当は、市販品で型があるみたいなんですが
タッパーに穴を開けて代用

穴あきタッパーにガーゼを敷いて固まったきた豆腐をいれて

蓋をして重しをかけます。
丁度いいの重しがなかったので湯のみに水を入れて代用しました。

10分ぐらいしたら固まってくるので水のはったボールに
入れて冷やす

300グラムでこのタッパー2個分のができました。
これで冷蔵庫へいれて
冷えたところでしょう油をかけて
一口 、う~ん
濃厚です
もうちょっと重しをかけると見栄えもよかったかも
次回作る時もうちょっと考えましょう
これで豆腐作りは、終わりましたが
本番は、これからです
毎年ここまでは、スムーズにいくのですが・・・・・
これまでの写真を使って文章にまとめるのがなかなか
うまくいきません
ぼくがやってしまっては、勉強にならないので
時間がかかっても、こればっかりはがんばるように
ハッパをかけて
やらせています。
まあ何とかできましたが
最後が一番、毎年ながら疲れます
はんこの榎惣
豆腐を作りました。
皆さん、お子さんを持ってる方は分かると思いますが
夏休みと言えば、自由研究ですよね。
もう毎年、大変です。
極力手助けしかしない様にしてますが・・・・
今の子は、ダメですね。自分でやると言うのがないです。
ぼくらのころは、親が手伝ってくれた記憶がないので
やっぱり自分でやった様に思います。
いつも怒りながらやってます。
それで今年は、なんか大豆を調べるみたいで
調べるだけだと本とかネットとかで書き写すだけなので
豆腐を作らせました。
もちろん作り方は、わからないのでネットで調べ
すぐ実行

まず最初は、水に一晩つけて

一晩つけると2倍ちかく水を吸って大きくなります。

ジュサーに水と大豆をいれて砕きます。

砕いた大豆をカップ5の湯に入れて

沸騰するまで焦げない様にかきまぜて
数分ぐつぐつして
ふきんでこします。

そして絞ります。
これが大変
で非常に熱いのでやけどしそうでした。

そして絞りかすができ

絞りかすが、おからで濾したものが豆乳になります。
300グラムの大豆からどんぶり1杯のおからができました。
このあと豆乳から豆腐にするのですが
温度管理がなかなかむずかしい
次回につづきます。
はんこの榎惣



