完璧!
キム・ヨナ選手
完璧ですね!
恐れ入りました!
浅田真央選手はよくやったと思います。
安藤美姫選手、鈴木明子選手
ほぼ完璧な演技。
長洲未来選手
4位おめでとう!
カナダ ロシェット選手
逆境にもめげず
銅メダルおめでとう!
見応えのあるフリー演技でした

運命の対決!
フィギア女子
いよいよ日本時間昼過ぎ
運命の対決が始まります。
12:19 鈴木明子
13:06 フラット (米)
13:13 安藤美姫
13:21 金妍児 (キム・ヨナ) (韓国)
13:29 浅田真央
13:37 ロシェット (カナダ)
13:45 長州未来 (米)
抜粋すると、日本時間では上記の通りです。
キム・ヨナ選手は 北米で受けやすいガーシュインのピアノ協奏曲
浅田真央選手は ラフマニノフの前奏曲 「鐘」 で力強さを強調
パーフェクト演技すれば、3点ほどキム・ヨナ選手より
上回れる予定の浅田真央選手ですが、
今度は キム・ヨナ選手の演技を見て滑走出来ますが、
かなりのプレッシャーとの戦いです。
余り気にせず、
自分に打ち勝つ演技をして頂きたいですね!
ラスト2ゲームで・・・
クリスタルジャパン
本日は スイスに大敗してしまいましたが・・・
まだまだ諦めてはいません。
いよいよ残すところ明日の2ゲーム。
2ゲーム勝ったとしても
決勝進出出来るかどうかわかりませんが、
望みを捨てたわけではありません。
勝って決勝進出して頂きたいですね。
カーリングの会場には
110個のマイクが備え付けられているらしいです。
また、選手の胸元にもマイク。
うっかり 悪口もいえません。
お腹すいた。 疲れた。 ・・・とか
内緒話も出来ません。
会場を盛り上げる為のマイクらしいです。
ちなみに良く聞く言葉。
うぉ~。 → 掃くな。
やぷ。 や~。 → 掃け。
クリーン。 → 軽く掃いて。
ハード。 → もっと速く。 強く掃いて。
・・・・と言う意味らしいです。
クリスタルジャパン
チーム青森の
クリスタルジャパン
強い
゚+。(σ゚∀゚σ)⌒Nice♪ショット
イギリスとの攻防
見応えありました
ロワシャシーの組み立て
今号では、
フロントサスペンションの支持部となる
ロワシャシー
の組み立て
フロント・ロワシャシーに
サスアームホルダーを取り付ける。

レーシングカーの大半は
前後のサスペンションに
ダブルウイッシュボーン
と呼ばれる形式を採用。
ここはマシンの重量や
走行中にサスペンションが受ける衝撃を
絶えず受け止めることになる為、
構成部品には
高い強度と剛性が求められる。

今回の組み立ては
一瞬にして終えましたが、
こういう時もあろうかと思います。
内容に関しては
色々勉強になります。
少し抜粋させて頂いて
フェラーリと言えば、
真っ先に思い浮かぶ色は 「赤」
この「フェラーリレッド」は時代によって微妙に色合いを変えている。
かつてフェラーリのF1マシンがまとっていたのは、
今よりももっと濃い赤。
通称「イタリアンレッド」
F1世界選手権が創設された当時は、
レースは国別対抗戦的な意識が強く、
各チームのマシンは
フランスの ブルー
ドイツの シルバー
イギリスの グリーン
の「ナショナルカラー」に塗られることが多かった。
フェラーリが赤いボディーカラーを使っているのも、
つまりはイタリアのナショナルカラー
元はアメリカ、これをイタリアが受け継いだ。
アメリカは ホワイト/ブルー へ
フェラーリ社自体のテーマカラーは
実は 「イエロー」
フェラーリのマークでお馴染みの
プランシングホース(跳ね馬)の背景色なのだ。
その後、F1はスポンサーカラーの時代に移り行くが、
フェラーリはずっとナショナルカラーのままで闘い続け
「フェラーリ」=「赤」
というイメージを形成につながった。
1997年
ミハエル・シューマッハと
エディーアーバンは
これまでのイタリアンレッドではなく、
より明るい、蛍光レッドで塗られたマシンを採用。
これは当時フェラーリが大規模なスポンサー契約を結んだ
マールボロの赤。
しかし世界的なタバコ広告禁止の流れを受けて、
2007年シーズンからは
フェラーリのF1マシンからもマールボロのロゴは消され
同時にボディーカラーも、やや暗めのトーンへと変化した。
しかし、フェラーリのメインスポンサーが
今もマールボロを擁するフィリップスモーリス社
であるという事実は変わっていない。
長年にわたる実績のおかげで、
フェラーリレッドとロゴをイメージさせる白いストライプのボディーだけでも、
十分にマールボロをイメージさせることができたからだ。
モールコーティング
モールクリーニング

少しボケてしまいましたが・・・


10年経過車
オーナー様のご依頼で
綺麗に磨き
再度老化しにくいように
加工してみました。



すっかり綺麗になり
喜んで帰られました
オイルダンパーの組み立て
本日のオイルダンパーは
構造を知る為の仮組み


オイルダンパーはマシンのサスペンションを制御する為の構成部品。
路面からの衝撃を吸収するものであり、
走行特性を左右する別名 ショックアブソーバー

ダンパーシャフトにEリング取り付けで
少し力の入れすぎで失敗しかけましたが・・・
何とか完成です。


全パーツ図の付録つき
フェリペ・マッサ仕様
フェリペ・マッサ仕様ヘルメット
これから、
作業の始まりです。

ヘルメットの曲面にはこのマークソフターを使用



少し破れた箇所もありますが・・・

この真ん中部分の小さな2個のシール
少し目を離してしまうと、
何処にいったかわからん。


ヘルメットはドライバーの色が出るらしい
どのスポンサーについてもヘルメットはほぼ変わらない。
マシンは各スポンサーによりカラーリングが変わる。
作成に至っては
これが私の限界です。
RC フェラーリ ③-1
今号ではヘルメット(フェリッペ・マッサ仕様)の作成!




この水転写シールを貼るのだが・・・
一寸時間がかかりそうなので・・・
つづく



