●光沢の復元
平成8年 ランドクルーザー
12年も経過すると・・・ 
あまり手をつけていない車は悲惨なことになっています。
試しに半分 艶を復元してみました。
塗装はかなり浸食されすぎて、とれない部分はありますが・・・
細かい傷はなくなり、遠目では綺麗になりました。
違いはこれです!

磨いた直後の状態です。

古い車特有の曇り、ある程度はとれますが深く浸透しているのはやはりダメですね!
●福島千里選手 優勝!
セイコー・スーパー大会
川崎市百々力陸上競技場で
本日開催されました。
女子100M 北京代表
福島千里選手(北海道ハイテクAC)が
11秒70で
米国勢を抑えて優勝!

朝原の引退セレモニィーでは花束を渡し
”女子の朝原さんみたいになれるよう頑張ります”と
ベテランを称えた。
来年の目標はA標準(11秒30)突破と世界選手権出場と意欲を示した。
●第41回近畿高等学校ユース陸上競技対校選手権大会
9月19日~21日
万博記念競技場で行われています。
9月19日は雨の中、選手たちは頑張っています。

県予選記録より、雨という苦境に耐え、2秒あまり縮めて和歌山北の選手が1年決勝に進出。
あまりの雨のため、寒くなり帰りました。
●鮎川少年野球クラブ 10周年記念大会 Ⅱ
本日、鮎川少年野球クラブ 10周年記念大会の
ベスト4の戦いが繰り広げられました。

毎回上位進出が目間苦しく変わる顔ぶれ・・・
午前中、準決勝第一試合
第二 対 芳養 の試合が鮎川若者広場で行われました。
芳養が1点先制するも、7回表に追いつかれ
1対1の引き分けで抽選となり、
第二少年野球クラブの決勝進出となりました。

毎回、危ないところは切り抜けてきたのですが・・・
ヒット 1本ではしかたないですね!
上級生 6年生にとっては、
残る大会 2大会となりました。

●議長旗大会 ベスト 4 決定!
昨日 神島グランドで行われた田辺市議長旗杯。

残すところ4チーム 勝利の行方は?![]()
●明日は田辺市 議長旗大会
明日は神島球場で議長旗大会
14チームの総奪戦ですが、頂点にたつのは・・・・

鮎川少年野球クラブ 10周年記念大会も雨で延び
あとは、ベスト4を残し9月15日に準決勝と決勝が行われます。
その間に、明日 議長旗大会が開催されます。
明日も頑張って波に乗り、最終戦数少ない中での、本当の力の見せ所です。
各チームとも力をため込んできています。
●少しずつ増えています。
まだまだ卵を抱えています。
数こそ減りましたが、良く見ると発見できます。
今年最初に生まれた子供たちも大きくなり、親と一緒にに暮らすことができるようになり、少し大きいのは同じ入れ物に入れてやりました。

少し窮屈そうですが、仲間がたくさんでいいでしょう。
ここには、40匹位でしょうか?
先日、黄色と黒のまだらのタイガーが1匹亡くなられていました。
前に復活したタイガーと思うのですが、原因はわからないですが、少し体力が不足していたようですね。

この10センチ角の容器には稚魚の少し大きくなったのを、30匹位。

もう一つの容器には稚魚が30匹位、もう一つの容器には、現在孵化中のメダカです。
しかし、孵化するのは殆どが白メダカです。
たまにまだらが、メタボがですが、ほんのわずか・・・
本メタボ(だるま)はありません。
やはり親1匹では半ダルがせいぜいです。
●北京五輪のあとの2012年ロンドン五輪
北京オリンピックで金メダルの
ソフトボール女子。
補助金格下げ 95パーセントカット
日本オリンピック委員会(JOC)が3日開いた常務理事会で「特A」から、来年度は最低の「D」まで落ちることが決まった。
ロンドン5輪から実施競技から外れるための措置で、厳しい現実が待っていた。
JOCは毎年、国際大会での実績などに基づいて、各競技団体をランク付け。
今年度特Aのソフトボールは、水泳の1億7千万円、柔道の1億6千万円に及ばないが、国から7千万円の強化費を受けた。
だが、五輪で実施されない競技は一律、Dランクになる決まりがあり、ソフトボールと野球(今年度はA)は来年度、そろってDに落ちる。
D競技への補助金は300万円~400万円程度となる。
遅塚研一JOC専務理事は
「決まりなので特別扱いはできないが、心情的には忍びない」として、JOCの自主財源で何らかの救済をする考えを示唆。
「ただし、これはソフトボールだけ。野球(北京4位)からはむしろ罰金を取りたいくらいだ」と付け加えた。
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北京五輪陸上の男子ハンマー投げ、2位と3位のベラルーシ2選手が競技後のドーピング検査で禁止薬物に陽性反応を示していたことが3日わかった。
当初の5位から銅メダルに繰り上がる可能性が濃厚な室伏広治。
近日中に違反が確定すると、両選手(2位のワジム・デビャトフスキーと3位のイワン・チホン)が失格となり、5位の室伏広治(33)ミズノが繰り上がり、銅メダルを獲得する。
室伏広治選手はアテネオリンピックでも、当初1位だったアドリアン・アヌシュ(ハンガリー)がドーピング検査で失格となり、繰り上がって金メダルとなった。
本当だとすれば、スッキリしないメダル。
アテネに続いて二度目 ハンマー投げそのものの意義が問われる。



