フロント・ロワサスアームをフロント・ロワシャーシに取り付け

フロント・ロワサスアームを フロント・ロワシャーシに

このフロント・ロワサスアームホルダーとサスシャフト、皿タッピングビスで
取り付ける。


注意点は タッピングビスを締めこむ時の力加減。
締めたあと、1/4回転だけ締めこむ 「増し締め」
鉄はアルミニウムより軽い
エンジン本体を鉄で作ったフェラーリ製V12エンジン
自動車のエンジン・ブロック素材には、鋳鉄とアルミの2種類がある。
鉄の大きなメリットは、何よりも安く作れること。
加えて鋳鉄には振動を吸収しやすい性質もあり、
これがエンジンの振動騒音対策にプラスに働く。
アルミには鋳鉄より軽いという、得がたいメリットがある。
アルミの比重は1c㎥あたり2.68g(一般)で
鋳鉄は7.2g
3分の1近く軽量
さて、このなぞは・・・
バーレーン
バーレーン国際サーキットで
F1世界選手権
シリーズ開幕戦(14日)
バーレーングランプリ
49週の決勝で
予選3位の
フェルナンド・アロンソ
(スペイン、フェラーリ)が逆転 優勝![]()
1時間39分20秒396 で通算22勝目
(アロンソの優勝は2008年日本GP以来、移籍初戦を勝利)
小林可夢偉 (BMWザウバー・フェラーリ) フル参戦1年目 リタイヤ
フェリペマッサ(ブラジル フェラーリ) 2位
ミヒャエル・シューマッハー (ドイツ メルセデス) 4季ぶり復帰 6位
敗戦!
本日、市長旗大会が開幕されました!


初戦突破といきたかったところですが、

残念ながら・・・
初戦、敗退してしまいました

用意!
明日からは
市長旗大会
グラウンドも
試合会場となりますので
グラウンド整備。



完了!
いつもの凸凹のグラウンドが
蘇りました
初戦突破!???
平成22年3月14日(日)
いよいよ明日より、
今年度初の大会!
地元、田辺市での
第31回 市長旗杯
が開催される予定です。
同時開催で
郡春季大会も開催されます。
最近、
雨が多くて練習になっていないチームが殆どだと思いますが、
これから、この大会を皮切りに
順次別の大会へと移行し、
忙しくなってきます。
選手宣誓は
上芳養少年野球クラブで開幕です。
この大会 A級が終わり、
つぎの週には第21回B級親睦大会が
各会場で開催されます。
第31回 市長旗大会の組み合わせは次の通りです。

会場は神島(山)で3/14(日)8:45~開会式
後、上秋津小学校、芳養小学校、神島(山)、神島(海)
に分かれ試合開始となります。
その後の3/22、3/27、3/28 に
各チーム毎開催される
B級親睦大会組み合わせは 次の通りです。

さて、今年最初、栄冠を手にするのは・・・?????
雑誌掲載!
昨日、 2010.3.10 発売の
4月10日発行号
ベストカー

のトップページに

3M
オートフィルムの頂上モデル新登場。
やさしさの本質へ。200超層の薄膜積層技術が生んだ高機能オートフィルム「クリスタリン」誕生!
スコッチティント オートフィルム クリスタリン
Scotchtint Auto Film Crystalline
太陽光線の暑さ成分を効果的に取り除くという新しい考え方。
200超の薄膜を積層した高性能フィルム「クリスタリン」を
クルマのウィンドウに貼るだけで暑さや不快なジリジリ感を抑え、
かつて経験の無い快適な車内空間を実現します。
赤外線(IR)を95%カット。
紫外線(UV)を99.9%カット。
上品な色調があなたのクルマを際立てます。
ガラスの万一の飛散を防ぐ安全対策。
金属膜を使っていないので電波障害を起こしません。
紫外線防止指数 UPF50+ UPF1000相当
※1UPF(Ultraviolet Protection Factor)とは、紫外線対策先進国のオーストラリアやアメリカなどで一般的に使われている、紫外線防止指数で「どのくらい、日焼けを防ぐかを示した値」です。
UPF値は高いほど、日焼け防止効果が高く、UPF50以上はすべて UPF50+ と表記され最高値です。
スコッチティント オートフィルム ピュアカット 89
Scotchtint Auto Film Purecut 89
紫外線防止指数 UPF50+ UPF160相当
極めた透明性、遮熱機能、紫外線カット機能。
運転空間にも快適性を追求する「ピュアカット89」。
透明遮熱フィルム「ピュアカット89」は可視光線透過率89%。
貼っているのが分からないほどの透明度を実現すると共に不快な赤外線、肌に有害な紫外線をカット。
運転席・助手席にも貼り付け可能な高機能フィルムとしてドライブの快適さを演出します。
※自動車窓ガラスフィルムは走行時の安全性の確保のために、前面ガラス・運転席及び助手席側面ガラスに貼る場合、「道路運送車両の保安基準」により、可視光線透過率が70%以上なくてはならないと定められています。車両によってはガラスの可視光線透過率が基準を満たさない場合がありますので、必ず可視光線透過率測定器で計測して下さい。
高い透明度で視界スッキリ!
紫外線(UV)を99%カット。
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ガラス飛散防止の安全効果。
車内での電波障害を起こさないので安心。

フロント・ロワサスアーム
フロント ・ロワサスアーム にピロボールの取り付け

F1に採用される前後サスペンションの形式は
ダブルウィッシュボーン とよばれる。
ウィッシュボーン とはあばら骨の意味。
形状と配置が似ていることから名付けられた名称。
ダブル と付くのは、このアームが上下に配置されていることに由来し、
この上下サスアームと、取り付け基部となるシャーシ側、
可動部となる車輪支持部(アップライト)を結ぶことで
四辺形 となる。
ロワサスアーム はダンパーを稼動させるプッシュロッドの取り付け部。
支点となるピロボールが重要な役割を担う。


完成!
1/43 ホビーRCカー
手のひらにすっぽり入る驚異的なリアリティーで
大型モデルと変わらぬ高性能なRCメカを積み込んだのが
京商からリリースされているらしい。
このシャーシのサイズは10cmに満たない。
マシンのセッティングはパソコンによって行なわれる。
まさにデジタルセッティングの心臓部。
左フロントタイヤ
今回は地方版で
全国版よりも早いup

左フロントタイヤの作成
タイヤの脂分を中性洗剤で拭き取る。
インナースポンジをタイヤの型にくっつけて
タイヤの中に入れる。

ホイルの接着部分を無駄なく くっ付くようにリム部分を削る。
タイヤとホイルをくっ付ける。
そこでこの耐衝撃 瞬間接着剤の登場。
タイヤをタイヤワックス同様 艶出し。

完成!
手を抜けば、難なく即完成するが、
手を入れれば、いくらでも時間のかかる難しい作成。
「接着する部分の特性が正反対」
というところで
タイヤのラバーは柔らかく
ホイルは硬質な樹脂製。
というところで初心者には非常に瞬間接着剤の使用が難しい。
詳しく説明はしてくれているが、
たぶんあとの出来栄えに差が出てくると思う。
ラバータイヤ
スポンジタイヤ
オフロードタイヤ
また タイヤの中に入れるインナー
モールドインナー
インナースポンジ
・・・と いろいろあり、
実車そのもの。
メインシャーシ
今号
7号では
RC の土台となる
重要なパーツ
メインシャーシ
前後のサスペンションや駆動系、パワーユニットといった
”走りに必要なすべて” を搭載するため、
メインシャーシの性能が低ければ、
それらすべての性能をフルに発揮させることが出来ない!
・・・のための非常に頑丈なシャーシ

・・・・・ということで
組み立ても、何もありません。

1952年 アルファロメオが撤退し、フェラーリ優勢が予想された。
F1で自国のコンストラクター(チーム)の活躍が望めないことを悟った
フランスやドイツでは、F2(フォーミュラー2)のレースに重きを置くことを決めてしまう。
これらの動きを受けてFIA(国際自動車連盟)は、
自然吸気なら2000cc、
コンプレッサー(過給器)付なら500cc
のエンジンを搭載したF2マシンで世界選手権を争うことにした。
ヘルメット ②
今回は
ディスプレイ用の
キミ・ライコネン仕様
のヘルメットと
ウイングスタンドの組み立て

前回味わった いや~な予感!
3号のフェリペ・マッサ仕様のヘルメット
と同じような 水転写シールの貼り付け作業だ。
とりあえずは

ヘルメットスタンド と ウイングスタンド を組み立て
次は キミ・ライコネン 仕様の ヘルメットの組み立て

何とか順調にみえましたが・・・
ナニュュュュ(*`ロ´*ノ)ノ
フェラーリのロゴである
ブランシングホース(跳ね馬)の
尻尾が折れてしまい
元に戻そうとしたところ
前足が折れ
首が折れ

慎重に 慎重に 慎重に
・・・と 思いきや
ガラガラ カらカラ・・・・・
コトン

地面に落としてしまったのである。
丸いヘルメットなんで
よく転がる。転がる。転がる。
(`Д´☆ガッ■━⊂(・∀・ )ビーン
まっ その辺は諦めて
ブランシングホースの再生に



完成!

実際は


破れてしまいました! 



