シガテラ中毒
TVのニュースでやってました。
魚の中毒の一つのようです。
もともと南の方の魚がやばいらしいのですが・・・
沖縄とか鹿児島あたりの。
近年本州もやばいらしいです。(温暖化の影響?)
でスーパーなんかで売ってるメジャーな魚でなく、
漁師や釣師が食べる魚がやばいようです。
海藻類を食べるヤツとか・・・
食物連鎖の上の方とか大型の魚とか・・・
ニュースでは、イシガキダイのデカイやつ食べて発症したそうです。
下痢や嘔吐はわかるのですが、変わったところで、手が水にあたるとドライアイスに触ったように感じるシガテラ魚中毒特有の症状もあるようで、ドライアイスセンセーションとか言ってました。
発症すると1年くらい治らないこともあるとか・・・
釣った魚は食べたいですが・・・特に大きいヤツ!¬( ̄。 ̄¬)
こんなの見ると恐いですね。
Janis Joplin & Superfly
昨夜Janis JoplinのファンのSuperflyの志帆が、Janisが音楽活動をしていたサンフランシスコを訪ねるという番組をやってました。
音楽チャンネル『MUSIC ON!TV』です。
俺はJanisファンで、またSuperflyも好きなので、放送時間が24:30~26:00でしたが観てしまいました。
※一度見逃してるので、この変な時間の再放送がラストチャンスでした。
(SuperflyもファッションがモロJanisやったんで・・・好きなんやろうなぁ~って思って曲聴いてみると60~70年代ロック風でかっこいいのでハマリました
)
BBHCのメンバー、サムの案内で、Janisが住んでいた家等が紹介されていました。
モンタレー・ポップ・フェスの会場なんかも・・・
志保とBBHCのメンバーでBBHCの曲を3曲演ってくれて、なかなか眠気を忘れて楽しい時間でした。
「Piece Of My Heart」「Summertime」「Down On Me」の3曲でした。
「Summertime」なんかはJanisと比較するとかわいそうですが、なかなかよかったです。
なんだかんだと、Superfly志保のJanis大好き度が伝わってきた内容でした。
2008/9/27 釣行記録
夕方時間があったので、釣りに行ってきました。
2008/9/27 16:30~開始
近所の川の河口です。
タックルは例によって
○#8WF-F
○#6ST-S TYPEⅢ
の2本立て。
いつもの通り先ずポッパーでトップを攻めると、
小さいメッキらしき魚がチェイスしてきます・・・
上から見てると背中が茶色いしメッキ
メッキなら水面に出そうなもんやけど・・・
で、シンキングでストリーマーに切り替えて
釣れたのが・・・

↑このアジでした。
(上げた瞬間細長いからセイゴか思いました。)
チェイスはこいつらやったか
餌釣りのおっちゃん来てたから、かたまってんねんな。
その後、再びトップに変えてキャストを続けてると
先ず、メッキ! ↓ 

その後35cm手前サイズのセイゴ釣れました。 ↓ 

で、釣ってる途中でロッドがグリップのところで
ヒビが・・・
前からやばかったんですけど、だましだまし使ってたんすよね。
十年来の相棒ですし、リール重いし、軽さ優先でブランク丈夫な方でもないしなぁ~
グリップかばう為に変に握りに力入れると、キャストしにくい~
なんか修理の方法考えないと・・・
でトータルの釣果は下記の画像参照。 ↓

今日は結構楽しめました。
ポッパーもフッキング率上げるために追い食い用トレーラーフック追加したのが効いたかも・・・
フライフィッシングは、新しいパターン考え実際フライ自分で作って、現場で結果が出た時が至福の時ですね。
配列の参照渡しと値渡し
昨日の不明点です。
原因が判明しました。
配列の参照渡しと値渡しの違いによるものでした。
※配列は参照渡しになる場合があると聴いたことが
あるのを思い出しました。
Functionや、Subの引数では意識するんですけど・・・
以下、例文 VB2005です
Dim strMotoChi(2) As String
Dim strTempMotoChi(2) As String
' で、strMotoChiに値が格納されて・・・その後、
' strMotoChiの値をstrTempMotoChiに格納するのですが・・・
strTempMotoChi = strMotoChi '<--- 参照渡し
' ↑これだと、後でstrTempMotoChiが変更されると、
' strMotochiも変更されてしまう・・・
' 今回の失敗はここです! ¬( ̄。 ̄¬)
' 上記の記述で参照渡し(メモリの共有化)になるのを
' 知りませんでした。
' いやぁ~お恥ずかしい・・・
' やりたかった処理をするには、下記が正解です。
For j = 0 To 2
strTempMotoChi(j) = strMotoChi(j) '<--- 値渡し
' ↑これだと、後でstrTempMotoChiが変更されても、
' strMotochiの値はもとのまま
Next
あとで、職場の人に聴いたのですが、クラスのインスタンスでの
受け渡しもプロパティで受け渡しなら値渡しやけど、インスタンス
単位でドカッと受け渡しすると、参照渡しになるそうです。
今後注意しておかないと・・・
プログラムわからないと、わけのわからない話ですが、
自分用のメモとして、今回は投稿させていただいております。
ご了承ください
きっちり設計しないと・・・
今週は、うちの別の部署の製造現場の設備(PLC)からデータ取得するシステムの導入をやってます。
で、作業者が生産実績を、結構ややこしい処理している作業も、自動で行うようになり・・・
それをPCで作成するプログラムでやるわけで・・・
そのあたりも俺がプログラム設計~コーディングしてるんですけど・・・
これがやっかい・・・
聴き取りして、仕様決めて設計して組んでたんですけど、いざテストしてみると・・・
( ̄□ ̄;)こんな分岐は想定してへんかったなぁ~・・・
が出てきて、大変です。δ(⌒~⌒ι)
もっと時間かけて、きっちり設計しないといけません。
まぁ~ある程度やっておいて、実機でデバッグかけるのが早いってのもありますけどね・・・
設計者とコーディングする人が同じ場合は・・・(言い訳?
)
↑今回の俺の場合がこれ!
しかし苦労します。
あと、どう考えても、変数の値が、思った値が格納されていません。
該当の変数を検索かけてみても、そんなことになる処理は通ってへんねけどなぁ~
ちょっと時間を置いて、再度確認してみます。




